YYCで知り合ったカズキは、相当な美男子でしかも年下でした。
20代前半だから、何度イッてもオチンポがすぐ全快するし、テクも結構いい感じで、とても満足しちゃった。
私って、ちょっとだけポッチャリ系だから、オッパイは巨乳って感じなんだけれど、それほど美人ではないんですよね。
だけど、イケメンのカズキが、「美緒ちゃん、すごく可愛いよ。」といってもらえると、すっごく嬉しくなっちゃうのだ。
カズキは私と三度目に待ち合わせした時に、
「オレ。美緒ちゃんのこと友達に紹介したいからさ、今度合コンしない?」
っていってくれたんだ。
飲んだり騒いだりできるし、カラオケもできるってことなので、複数でも入れるラブホでの合コン。
カズキが連れてくるメンバーもかなりのイケメンだというので、できるだけかわいい子とか美人の子を誘ったんだ。
ギャル系で派手な感じなんだけどすごくノリの良い佑子ちゃんと、ぶりっこ系なんだけどヤリマンって噂になってる真理恵ちゃん。
2人とも男子ウケする感じの女の子なので、カズキの友達にも喜んでもらえるはず…。

ところが、カズキが連れてきたメンバーは…イケメンじゃなかった。

無駄にテンションが高いトオルと正にオタクってな感じのタクヤ。
かといって、帰るわけにもいかないわけで…、とりあえず、乾杯したのです。

そこまでキツいお酒ではなかったのに、飲んでいたらじわじわと、エッチな感じになってきちゃった。
体が異様に熱い…何だか、とってもエッチしたい…。

佑子ちゃんと真理恵ちゃんも、うっとりとした表情で、2人とも足をモジモジとさせてた。
テンションの高いトオルが、突然真理恵ちゃんの腰をぐいって引き寄せて、首筋を舐めはじめた。

「真理恵ちゃん、めっちゃおいしそー!」

首筋を舐められた真理恵ちゃんは、嫌がるどころか、

「ひゃんっ!」

ってあえぎ声をあげた。

「俺も舐め舐めしたい!」

オタクのタクヤも逆サイドから、遠慮なく真理恵ちゃんの首筋や耳を舐めまわしはじめた。

「あぁんっ!ひゃんっ!だめぇん。」

私は、どういう訳でこんな事態になっちゃってるわけ?
と、動揺していると、いきなりカズキが私を抱き締めてきた。

「せっかくラブホに入ったんだし、今からヤっちゃおうよ。」

もぞもぞと私の上着の中に手を入れてまさぐってきて、私の巨乳をもんでいるカズキ。
二人同時に洋服をはぎとられて、半裸状態になっていく真理恵ちゃんとカズキの愛撫にうっとりとしている私を見て、佑子ちゃんは、かなり興奮してしまっているみたい。

佑子ちゃんは息が荒くなってるし、顔も真っ赤になってる。
トオルがそんな佑子ちゃんに、後ろから抱きついた。

「佑子ちゃん、めっちゃ興奮しちゃってるんじゃないの?マンコをヌルヌルにしちゃってたりして?」

「そ、そんなこと…ないもん…。」

佑子ちゃんは顔を赤くしつつ、なんだか抵抗をしてる感じじゃなかった。
トオルが両手で佑子ちゃんのスカートをめくり上げあげて、パンティの中に忍び込ませた。

「うわぁ~すでにマンコ、濡れまくってるじゃ~ん。すごいグチャグチャになってる…。」

「あぁっ!そんな…い、いわないで…。」

佑子ちゃんは背後からトオルに抱きしめられて、マンコを指で弄ばれている。
真理恵ちゃんもタクヤに完全に裸にされて、ベットへと誘い込まれた。

「なんだか、合コンって感じじゃなくて、乱交パーティになりそうだね。」

カズキが私の耳元で優しくささやいた。
乱交パーティーって…。カズキも違う女の子とエッチしちゃうの?
困惑している私の上にカズキがおもむろに乗っかってきて、そのままマンコにカズキのチンポが挿入された。
興奮状態なのか、普段よりすごく大きく硬く感じるカズキの勃起したオチンポ。

どうせ、乱交プレイに発展しちゃうなら、最悪でも、私のマンコが最高に気持ちいいと思われたい。
私はいつもよりマンコに力を入れて、チンポを何回も締め付けました。
アナルをしめるようにして力をこめると、マンコもギュッって締めることができるの。

「み、美緒ちゃん、普段よりマンコの締まり具合がスゴイんじゃない?」

カズキが苦しそうにしつつ、私のマンコの奥底までチンポを深くぶち込んできた。
周辺からもエッチしている音やいやらしい喘ぎ声がたくさん聞こえてくる。
本当に乱交するとか、思ってかったなぁ。

そして、カズキが私のマンコの中に、思いっきり中出ししてきた。
普段よりもずっと早い中出し…その上、今まで中出しとか、やったことなかったのに。
カズキは私のほっぺにチュッ♪とキスした後、私のおまんこからチンポをヌポッと引き抜いた。

中出しされたカズキの精液が、私のマンコからダラリッ…とあふれ出て部屋のフロアにしたたり落ちる。
カズキが私から身体を離すと、入れ替わるようにトオルが、私のマンコに勃起してガチガチになったチンポを挿入してきた。

トオルのチンポはかなり大きくて、カズキが中出ししたザーメンがなかったら、痛く感じてたかもって思った。

「美緒ちゃんってホント巨乳だなぁ。マンコの締まりもすごく良いし!」

トオルは私のオッパイを片手で鷲掴みにし、無造作に揉みしだきながら、チンポの先端を私のマンコにゴシゴシとこすり付ける。
悔しいんだけど、トオルのチンポは、カズキのチンポと比べてすごく気持ちがいい。

「美緒ちゃん、お、俺も中に出しちゃっていいよね?」

トオルが苦しそうに息を荒くしながら、言ってきたけど、

「ダメェ!だめ…中出しだけは…ダメ…」

って叫んだ。

「マジか~わかったよ、中出しダメかよ。」

トオルは私のマンコからチンポを引き抜くと、自分の手でしごきながら、私の巨乳目掛けてザーメンをぶっかけてきた。

「精液パックしたら、もっとオッパイが大きくなるかもよ。」

射精したザーメンを塗りたくるみたいに、両手でオッパイをもまれながら、ピンッと勃起した乳首をグッとつままれた。
そして、一回もイっていなかったマンコに、タクヤのオチンポがいきなり押し込まれて、私は大声を上げながらイっちゃったの。

「はぅん…イッ…イクぅ…!いやぁぁ…あぁぁぁん!」
「わぁ、美緒ちゃんのマンコ、中出しした後とは思えないぐらいキツキツだね。巨乳にザーメンを浴びせられてるのもエロすぎて興奮するわ。」

タクヤは私のマンコを強引に犯し続けた。
私は乱交の快感に溺れつつも、友達にどうやって謝ろうか考えていた。

 

 

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