大手出会い系サイトのYYCで出会った智子はなんと天使のナースだった。

看護婦…今は看護師かな。

まぁナースといえば、男の誰しもが憧れるであろう女の職業のトップ3だろう。

僕はどうにかこうにか智子に頼み込みこんで、ナースの制服姿…白衣の、いやうっすらピンクの一番

エロいナース姿のコスプレでHしてもらうことになった。お願いすること3回目…まさしく3度目の正直。

頼みこんでよかった。でも仕事で使用のナース服だけでなく、コスプレ用としての

超ミニの濃いピンク色のかわいいやつも購入したので着てもらうことにも成功した。

髪をぴしっと髪留め?ヘアゴム…シュシュというのかな。それで束ねて、ちゃんと

ナース帽をかぶってもらい、ピンクのナース姿完成!…えっエロイ。

しかも純白のストッキングをはいている智子の姿は天使過ぎる!まぶしくも思えた。

どこからどうみてただの看護婦なのだが僕にとっては智子は女神だ。それだけ智子に僕はメロメロなのだ。

僕は見つめると智子は「なんだかとっても照れちゃうな。」だって…こっちが照れちゃってるのにw

もう僕の汚い汚部屋の中に白衣の看護婦が…ナースがいるという光景、信じられない

のと喜びの感情で感無量、言葉では言い表せない感じ。

「今日はどうなさいましたか?どこか悪いのでしゅか」

看護婦のお決まりの言葉とあかちゃん言葉の甘い口調で、智子がぼくたんに問いかける。

「おちんぽこが…おちんちんが大きくなって…はれて戻らなくなっちゃったんでちゅー、真性包茎になっちゃたんでちゅか?

診察してくだちゃい!仮性包茎だとまだいいにゃん。」と恥ずかしいことを連発してしまった。

僕たんは下半身を見せたくなってハダカになろうと…なんとか智子にズボンを脱ぎ脱ぎしてもらいたかったのだ。

ナース服に大興奮の大勃起のちんぽこを智子の手によってめくらせたい…飛び出したちぽこを智子にみせる。

それだけで僕はもう我慢汁全開。ちょっと湿って垂れてるはず…。

「あらら…あらまぁー。ぼくちゃんのあちょこは …おちんちんがたいへんでちゅねー。」

智子はぼくたんの脚の間に、ヒザまつき、やさしく両手で丁寧にちんぽこの根元をぎゅっと…。

「オナニーのしすぎでちゅよー、だめでちゅねー。一週間に、何回程度してるんでちゅか…わかるんですからね?」

ぼくの顔を見上げ、説教っぽい

感じで真顔でそんないやらしいことを言う。

「毎日でちゃう…いやに3日に1回くらいでちゅ…いや今日はともたんのために7日分貯め込んでまちゅ。」

ぼくたんはかなり恥ずかしくなっちゃって…、赤面しながら答えた。

「あなたくらいのおこちゃまな年齢だとやや少ないでちゅねーー、わたちのことをおかずにするならもっと

出した方がいいでちゅねーー。一回すっきりちまちゅかー、お試しでお口で…フェラチオでしろいのだしてみましょうね。」

智子はぼくちんのちんぽこをゆっくりと口にふくむ、ちぷつぷと口と手で…交互に激しくしごき始めた。

ずっずぽ…ずるるるるるっぅ…とよだれだしまくりで下品な音を立てる…イヤらしい旋律を奏でる。

ぼくたんのちんぽこが智子のよだれですべすべのてっかてっか…もう気持ちよくなってイキそうになる。

それをわかってか智子のやつ…さらに激しく動き、ピストンもスムーズに…摩擦に耐えられない。

「は…うわぁ…でちゃ…。」

ほんと思わず…こんなぼくでも男なのに…あえぎ声を大声でもらした。

「どうもだめでちゅねー、我慢できない悪い子でちゅねーここが敏感すぎるようでちゅよー。」

智子はぼくのちんぽ汁をすすりながら…口をはなして、今度は手だけでちんぽこを激しくなでなで…いいこでちゅねーと言わんばかりのなでまわしだ。
智子はぼくをからかってるのか、馬鹿にしてるのか。

でも耐えられそうにないぼくは負けそうなわけで…。

何も言えない。

たっぷりのちんぽの我慢汁とちんぽを濡らしなめまくった唾液が混ざり合って…もう最高の潤滑油になっている…

市販のローション以上だ。あんなの目じゃない感じだ。摩擦抵抗がない位にすごい…。

すべすべ…つるつるとなでまわされ…、もう気持ちよすぎていまだしちゃいたい…しかし今出しちゃうとかっこ悪いだろうし…

情けない…この葛藤も気持ちがいい位に絶妙。

ちんぽこがさらにかっちかっちやーだんだん大きくなりながら硬くなってく、硬さ倍増で

射精も秒読み段階…発射5秒前だ…5.4.3.…ん…、途端に智子はちんぽこから手をはなした。これはわざとだ。

「なぁあぁ、最後まで…いきそう…頼む1度いっていい??。」

僕がそう

が智子におねだり…すると、意地悪そうな顔の智子だったが…ちゃんと最後まで昇天コースの

ちんぽこおしゃぶりと手コキのフルコース…早く出したい。

智子のお口は…唇はめちゃやわらかくフェラチオはすんごいお上手なのだ。

手と口のコンビネーションはすごいの一言、圧巻フェラチオ上等って感じだ。

口でしごき、舌でサオ愛撫!どこでこんなこと覚えたんだ。

指を動かしながらのピストンスライドで、一気に絶頂モードに…

「もう出ちゃうよ…あ。」

射精直前予告をしてみる。すると、智子はちんぽこをのど奥まで深く咥えこんでくれた。

どぴゅっーーと大量くっさい僕のザーメンが智子ののど目がけてぴゅっーーと吹き上げる

。僕のちんぽこは反動もあってびくびく振動…電マのようだw

智子はごくりっと僕の臭いザーメンをおいしそうに飲んでいる。すると、

犬のようにぺろぺろと舐めてくれる、ザーメンと唾液まみれのちんぽこをお掃除フェラ!

キレイキレイにねと優しい。

智子に後ろ向きにおじぎの恰好をさせる。

でっかりお尻を僕の目の前に突き出させ、ストッキングと純白しみ付きパンティを足首まで下げさせる。

ナー スの服をまくりあげ、ぷりんぷるんのおっぱいのような綺麗なおしり…何もかも愛らしい。

ちゅばちゅばぺろっとよだれを垂れ流しながらのキスをおしりに…ちゅぱ…とおいしい、もうぉおおおと少し怒った

感じでくすぐったいわーーって笑いながら恥ずかしさを隠している智子。

なんて可愛いんだ、こいつ…僕は智子の腰を押さえつける、そして、おしりの穴を舌で舐めまわし…舌をアナルにねじるこんだ。

「ちょっとーーー、そ、そこはだめでしょ…、違うでちゅよぉ!…いけない子ねぇー」僕は無視した。

智子のうんこの匂いがほんのり…少し舐めただけど…苦いって感じなのかな。おいしくはないけど~愛おしい智子の

もんはなんでも舐めたい、おいしく感じる。

犬がしっぽを振るようにおしりふりふり、抵抗している智子、でもその智子のおまんこのワレメからは…すごい愛液…。

アナルまで滴ってる…いやらしい。舐めなめでもはや…智子は犬…おとなしくなった犬…もう僕のものだ。

さらに、クリトリスも舌で、ちろちろ…ちゅぱちゅぱ舌で舐めまくり。

「は…あうぅうううぐ…うん…あ。」

「看護婦さん、うんちもマンカスたまってるよーーほらーー白いのーー?」

「もっ…もう…そ、そんなことないってば…ちゃんと綺麗に洗ってきたのよーー!」

「でもさ…ほら…これみなちゃい・。」

僕の指をぬれぬれまんこに、ぶすっと中指から入れる。

「僕の指におまんこがすいついてくーーー。」

じ ゅっぷじゅっぷ…ずぶっといやらしい音が…、指をスライドしただけで、智子の切なそうにも似た表情からはしたないあえぎ声がもれた。

「ああっ…いい・あん…あは・はぁはぁ…。」

クリトリスをこすりまくり…こすっていくとだんだんねばねば、太ももをぎゅっと…甘噛み…腕もしめつけると、おまんこから潮…ぷしゅーー。小便小僧のようだ。

「もおおおおイっちゃうかも…。」

ぐってーーとした智子のカラダ…僕のヒザの上に乗せ、今度は後ろからちんぽこ挿入。

ヒザの上には可愛い可憐なナースさんがいる…改めて可愛いすぎる…夢のようだ、こいつのおまんこに俺の臭いちんぽを入れられるっていうのは、それだけで萌えーー。

病院の診察でよく見ていたナースさんの光景…いつも妄想しておかずにしてただただオナっていたあこがれのナースさん。

それが…実態ある本物のナースとのHが…実現しているではないか、信じられないし、生きててよかった~

もうほんと気持ちがいい…今まで生きてきた中で一番の快楽だ。

指だけでも智子のおまんこはびしょびしょ…、ぼくのちんぽこをうまいそうに飲み込む…まるで意志を持った生き物…ぐにゅぐにゅと音を鳴らしている。

真正面には、全身を映せる鏡が置いてあり、その鏡には、ガッツリとバックからチンポをマンコにぶち込まれた淫乱なナースが映っている。

「みてよーー。めっちゃいやらしいやん…智子。」

智子も鏡に映った自分のいやらしい姿をみる…ほんのりではなく顔が赤いのがわかる、おまんこも充血…それと当時におまんこがぼくのちんこをきゅっとしめつけた。

僕は智子のヒザ下に手を入れて、左右にあける。おまんこ全開…

挿入部分が鮮明に…もうまんま無修正のAVのようだ。ビデオに録画しておきたい衝動にかられる。

「あああ…いやだよ…もう…だめ…。」

目を閉じた顔の智子…必死に背けようと抵抗する智子…僕は智子の耳元にささやく…意地悪してやる。

「ちゃんとみてくんないと、動かしてやんないよ。」もうお子様扱いされていたぼくたんではないのだ…。

形勢逆転…立場は俺様がいかしまくってやるんだ。

入れたきりの動かないぼくたんのちんこ…あえて動かしてやらないんだ。それに我慢できなくなった

智子のおまんこがひくついてるのがよくわかる。

智子は欲しがっている…俺のちんぽこを…w

嬉しい…すごい征服感と高揚感…。じらしまくったので智子はもじもししながらも…おずおずと鏡をみつめる。

その表情がなんとも言えなくエロイ!

僕が智子を持ち上げる。

ゆっく りと何度も下ろす度に、ぐちゅっといやらしい音…。

それと同時に智子のもらす吐息、「いやんっ」とか「あああああっだめ…もう」の声が混じる。

それを聞かされるぼくたんののちんぽはもはや鋼鉄か…びんびんすぎる…こんなに硬くなったことってあるだろうか…。

腰をぱんぱんと何度も打ちつけていく…そのたびに、カラダを仰け反らせる智子…

「ほんと…だめ…もういくぅっ!」

と叫けびまくり…何度もケイレンし、ぐったり…バタンキューーー。

僕は智子の向きを変える、対面座位にもっていき…激しすぎるピストン運動連発!

僕にしがみついたまま脱力…気持ちよさそうにしてる智子のおまんこに、本日二発目のどっぷりの大量ザーメンを流し込んでやった。

智子には力を入れる力もなさげだったが…智子にふんばってと…命令…するとおまんこからとろーんと大量に…かなり匂うくっさい

ザーメン…人生の中でこれほど気持ちがいい中出しがあっただろうか…。出したときのすーーっと流れ…飛んで行った精子…。

智子の中になにか生命の誕生を感じた思いがした。Hってセックスって実に神秘的だ。

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