数年前、利用してから放置状態だったYYCでまゆみちゃんと出会ってからというもの…、僕は隠されていた?隠していた?性癖が出てきてしまったのか。

何かに目覚めたのか…恥ずかしい限りなのだ。

Hをしまくった後の会話、ピロートークというやつで、勤め先の忘年会の一発芸で女装なるものを

することになったことをグチったのだ…それがきっかけになるとは…とほほほ…。

まゆみはその会話になんだか興味津々でノリが良かった。

なにを思ったのか僕もびっくりなのだが…すごいべっぴんの女にしてやると豪語!まるで独立宣言のように

語りだした。こうやってこうしてみたいな…。

まずラブホにあるアメニティグッズのT字のカミソリを手に取り、ありとあらゆるとこの毛を剃られた。

挙句の果てにまゆみのちょっと湿ったしみ付き生理の血までついたパンティもはかされ気分はもう乙女だ。

まゆみからちゃんとストッキングのはき方までレクチャーされたしもうひとりでできるもんだな。

光沢のてかてかな黒いストッキングに包まれた

足…それを見ると、ちょっと萎えるね…太った女の足にみえてしまうw。

さらにまゆみは自らのブラジャーをとって…僕に無理やりつけさす…恥ずかしい。

まゆみみたいにおっぱいないよー…すかすかになった、あまった所には、さっき大量に出したザーメンまみれのティッシュを

大量につめこまれた。くさー、ちょっといじわるしてるなw

僕が着てた少し丈の長いセーターを着てみる…んーー

微妙…ぎり股間が隠れてる感じだ、んーー見ようによっては首から下だけは…えっエロイ?

ちょっと色っぽい女のようにも…なんか自分で自分に感じちゃう…なんか変、なんか変態w

まゆみは僕ののほっぺにそっと手を添えた。僕の口に色つきグロスを塗りまくった。

あきらかにちょっと遊んでいる感じ…少しはみ出してるしw

まつげは専用の金属の道具ではさまれちゃった…なんだかちょっと痛い。

眉毛なんかもハサミでちょきちょき…ここは丁寧に整えられる。

目だし、ハサミあぶな。

あれよあれよという間に

たった数分で、僕ははボーイッシュ風のおなごに大変身しているではないか。

僕って言葉が似合いそうな女の子だ。

ジーンズはいて、つめもの?のおっぱいでブラジャーも良い感じに…だからこれだけでももはや十分女じゃ。

まゆみは女装した僕を外へ連れて出した。もう少しラブホテルでゆっくりしたかった…なんならもう一回を出したかった。

損したかなwそういえば

まゆみのパンティは今、僕ががはいているんだよなとふと頭によぎった、考えてみるとーーえっーーノーパンじゃん。

今まゆみのアソコどうなってるのかな。おりもの?なんか白い透明の愛液とろーんと出してるんじゃないよな。

てな事を考えながらまゆみのスカートの中に潜り込みたいな~見たいなとなってしまった…。

だってまゆみはミニスカだし…なによりさっきHしたばっかのおまんこから愛液と

ぼくたんの大量の精子が出てきてはいないか心配w

それに他の男なんかにまゆみたんのおまんこ見せたくないよー。

もうさー女装のことを忘れている自分がいた、どうでもよくなってきたな…なんだかこっちがどきどきしてしまう。

まゆみと歩いていると、僕を女?だと思っ たのか、血迷った頭の悪そうな男達のナンパにあってしまった。

僕はびっくりしたなもーーだよね。

驚きを隠しながらも、奇妙にも大興奮!なんか女として見られた、選ばれた嬉しさもw

早々に無視して逃げたけど…あのままデートして一緒にみんなでラブホへGOでも良かったかなともw

4Pした時、驚くだろうな。見てみたかったかも…その光景…そんなこと考えてる僕とは裏腹に…

まゆみは僕の女装に飽きた?のか女装解除のために、別のラブホテルにいくよーと…。

ホテルに到着した頃にはなんと僕は僕は…やってしまった。

まゆみたんのしみがついたパンティにさらに僕がしみを付けてしまった。イケナイ子だ。

慌ててトイレに入る。

ちんぽこを見るとゆるくなったパンティからちんぽこがはみ出しすんごく勃起してしまっていた。すごく硬くなっているのが自分でも

よくわかる。

トイレから出たとたん、待ち伏せていた

まゆみは僕のジーンズをすかさず脱がす。なんか小さいころにお母さんにズボンを下ろしてもらってるみたいでなんか心地よさと

恥ずかしさと。そしてここからが地獄の恥ずかしさと快感地獄へと…。

まゆみはパンティの下でぱんぱんになった…窮屈そうにしてるぼくたんの勃起しまくりのちんぽこを強くこうるわ、さするわで

もうまいっちんぐ~だよ。ほんと参ったよー。まゆみってこんなにエロかったっけ…。

「柳田くん、いけないんだ~。女装して目覚めちゃったの?興奮しておもらししちゃったんじゃないの?なにこれーー

ねばーってした白いの出してさ~、糸引いてるじゃん。ほらっーーいやらしいいいんだー、でもあたしもほら。見て…

スカートめくったらすごでしょ…柳田君の女装見て…興奮しちゃった…とろんといやらしいのいっぱい出しちゃった…

あとで舐めてね…綺麗にしてよね。もう柳田君が悪いんだからね。

責任とってねー」といたずらそうにいう小悪魔的なまゆみ。

こんなまゆみも大好きだ。可愛い。

そんな

まゆみの手に大興奮の僕…導かれてるがままの僕…僕、女装に目覚めちゃったのかな。

それに責任取れってさーーw

ふとまゆみのミニスカに見え隠れするおまんこ…ノーパンなのでそのまま指でなぞると、出るわ出るわ、愛液があふれんばかり

でぬるぬるでぐちょぐちょ…おもらししたのがまゆみだろうが…まるで滝だぜ…。

僕の我慢汁も相当だけどさ~w

とか考えていると、まゆみが僕を凝視…なんかこわっ…

見つれられるとなんか照れちゃうよ…。

「ねえ、あたしさー、レズなのかなあ?」と大胆発言

「なんかねーー女装した柳田くんをみてるとさ、可愛くってさ~襲いたくなっちゃうんだ~。いい?」

僕は、いいよ、ともNOともいう前にすぐさままゆみにに押し倒されてしまった。

まゆみは僕に馬乗りのようにまたがる、ちょっと怖い。

セーターをひっぱりながらめくりあげ、ブラジャーを乱暴にずらす…まるでレイプされてる感じだ。

僕の乳首をぺろって感じではなく舐めまわし始めた。かなり怖いw

「うっーなんか変な気持ち…くすぐったいから…でも気持ちいけど…やっぱやめてよー。」

僕がもがき苦しんでる?のを、まゆみは楽しんでる感じ…

いけずだーー。まゆみは僕の変な顔を見ながら、指で乳首を強くこねくりまわしてるしー。

じわぁーーと快感、気持ちよさが広がっていくーー、僕は不覚にもびくんとなってしまった…女性の

イクってこんな感じなんだと…。

「あれれ…、柳田君、感じてるんだ…やっぱ気持ちいいんだね。じゃっああぁ、これはどうでしゅかーー?」

まゆみは僕の乳首を指でこしょこしょ…、挙句の果てには甘噛みしてきた。

気持ちよい…なんか頭がぼーーっとしてきたよ。

僕、男なのに…

乳首ってこんなに感じるだ。と思いつつも男らしくない気がして罪悪感にも似た感覚に

…もう我慢できない。あ~んっていっちゃいそう…

声がもれそうになるのを必死にこらえた。

甘噛みされただけなのに…けどまゆみの噛む力が次第に強く、つよく…その刺激でほんといっちゃいそう。

あつい・あつい…。

いつの間にかすごく敏感になってしまった僕の乳首…

まゆみは嬉しそうに楽しみながら責めくるし…。

もうやだーぼくMだったのかな…。まゆみはMだと思てったのに…本性は…絶対Sだ…。

僕は唇を噛んであえぎ声をこらえるのに

精いっぱいだな。

まゆみに負けちゃいそう…なんとかまゆみが僕の乳首責めに飽きてくれないかな…。

我慢汁全開だよ。

マジ…陵辱されてるよ…。

かなり恥ずかしいし自己嫌悪…なさけなくなってきたし、武士の情けはないのかよーまゆみーーw

ほんと涙が出そう…だってわたち、女の子だもん。涙が出ちゃうの。

「乳首だけなのに…おちんちんもこすってないのに…いじってないのに

柳田のちんぽ、可愛い~すんごいことになってるよ~、自分で見なさい!反省しなさい!こんなに我慢汁、おもらししてーー。

ほんといやらしいんだーー私より感じちゃってるんじゃないの~もしかして柳田ってホントは女なんでしょ~」

もうなにがなんだか…完全にまゆみのペース状態に

僕は…されるがまま…まゆみの手のひらに踊らされてるw

ちんぽこは先っぽからくっさいザーメンたらしまくってるし、

まゆみのパンティはもうぐしょぐしょ…湿らせてしまっていたという程度でないな…。

おれ…おしっこしちゃったのかな…。男の潮吹き?

さすがにまゆみに申し訳なくなったなと思った矢先に…まゆみからのクレーム…。

「あーあ、あああ…いけーーないんだ…

いけないんだーーーあたしのパンティ、すんごい汚れてる。

わたしがはいていた時は、まっさらだったんだからね~これ、今日のために履いたばかりなんだからね~

ぐちょぐちょじゃん…それにくっちゃーーい…。なにコレ、ああああ…お気に入りのパンティだったのに。弁償してよねー

あっすっごい欲しい、いいのがあるの~買ってよねーー」

まゆみのその言葉に…僕はその下着は僕のための勝負下着だったんだという嬉しさと

まゆみのシミも結構ついてたし、匂いもつーーんだったし…何より生理の血だってつきまくってたのにー…僕だけが

汚したみたいに言うまゆみに怒りにも似た感情がww

まゆみはついに僕からパンティを脱がせる。

無理やり脱がされるその感情は、恥ずかしさもあるけど…なんかおしっこもらした時にパンツをかえてもらった時の

ようだ。幼児に戻った気もしてなんか幼児プレイにうっとりもw

まゆみはやはりパンティのニオイをかいでいる、まゆみも僕の匂いに興奮してくれればなーーー

だが…やはりがっかりした顔…。

本気で怒ってるのかな。とにかく謝るべきだな…。

「ごっごめんね…その…なんていうべきか…。まゆみのテクがすごいのもあってさ…まゆみのせいもあるんだぞ…

いやほとんどないけどさ…あの」

冷静に考えて僕が本当に悪いのかな…

ちょっとザーメン出ちゃったけどーーそれくらいの汚れなら洗えばキレイになるし匂いだってさーに匂わなくはずだよね。

、僕はもう動揺しまくって、正気じゃないな…もう何も考えられい思考停止だ。

すると追い打ちかけてまゆみが一言…

「言葉だけじゃね~、誠意は代替え品だけじゃだめよー。はい、あーんち~~てーー?」

もうなんもわからないまま、言われた通りに口をあーんとする。

何を思ったのかまゆみの暴挙が始まる …僕のザーメンでかなり汚したパンティをお口の中にぎゅっとつめこむ。うげぇぶふ。

僕は思わず咳き込む…吐きそうだ。まゆみの陵辱プレイはもはや拷問だ。

まゆみはのりのり…

「ああぁー 口からパンティ出そうとしてる…出したらダメだからね。

出しちゃったら、もっとすごいこと考えてるからね…ひどい目にあわせちゃうぞ。わかりまちたかーー」

まゆみはにっこりとほほ笑んでる、がしかしその目が笑ってないよーーこわいよーー。

口の中はよだれまみれ…口から鼻を抜けて漂ってくるパンティのニオイは凄い悪臭…つーんと栗の花の

腐ったようなおならにも似た匂いがあがってくる。僕のザーメンってこんな臭いんだ…女の子に今まで飲ませていたのが

申し訳なく思う。と同時につらすぎ…

息苦しい…息ができないよ…死にそうでつらい。

しかしだ、これよりさらにひどい目っていうのがあるのか…あるとしたら

こわくて、口からパンティを出そうとも思わない。もうまゆみ女王様の言いなり、言われたままのなすがまま…。

怖いママだーー。

「さっきHしたばかりで、さっきよりもかっちかち…がち勃起しちゃってるよー

柳田くんという子は、本当は初めから女装大好きのド変態だったんだねーーキモーーイ♪」

まゆみはじらすようにちろちろ…ちろちろちーーんとぼくのちんこをつねる…

でこぴんまで…だけどそれも今は気持ちがいい。もうまゆみに「とって僕のちんぽこはおもちゃに過ぎないのだ。

舌をはわせてちんぽこをにぎにぎ…。

でもさっきHの時のフェラの10倍は気持ちいい、それはていねいなおしゃぶりのせいもあるのかな…これはきっと女王様の

ご褒美だ。アメとムチの使い分けがうますぎのまゆみ…あいつ、SMの風俗で働いたら指名ナンバーワンの女王様に

なれそうだよな…と考えつつ…もう精子…出したい出したいの僕。

ちんぽこを口の中に咥えこまれる

、じゅっぽ…じゅっぽ…もごっとしゃぶらりつくされる。

意地悪してるのか…根元をきつく指でつかまれている。

ちょっと痛いし射精できないように防止してる…ロックかよ…もう出したいの知っていてわざと寸止め。まゆみのバカ。

くそ意地悪い。

射精の一歩手前の状態がしばらく続く・

ありえないくらいの鬼畜だ。

だけど僕はこの拷問のような苦痛もだんだんそれさえも快楽になっていく…悲鳴も初めてあげた。

「あっまじごめんね。まじに苦しかったの?まじ痛いの?」

まゆみが僕の口からよだれでびちゃびちゃパンティをようやく取り出してくれた。

本当は気持ちよさの悲鳴でもあったんだけどなww

「本当にイきたいと思うなら、『ぼくたんを犯してください』って言えばいい…いい?わかった、はい!言って?」

まゆみはちんぽこをにこにこしこしこしながら、信じられないこと、はしたないことをさらりとうではないか。

しかしながらもうイきたくてたまらん僕たんは、屈辱と羞恥を耐え忍ぶしか選択肢はないのだ。

「ぼくたんを…はやく犯してください…お願いしまチュー。」

とつぶやく。

まゆみは「だめーーそんなにちっちゃい声じゃ、きこえないわよおぉーーだ。」

と言いながらまゆみがディープキス!すんごいべろちゅーーしてきた。

よだれを口の中に流し込む…ねっとりとした濃厚キスだ。

チューしながらも、まゆみの手はぼくののちんぽこをごしごししごくわ、しごく。

もう僕ははやけくそになってしまう、理性崩壊。大爆発。

「僕を犯してくださいっ!あなたのすきにーー」

と叫んだ。もはやおたけびだ。

それに気を良くしたまゆみ。まゆみは愛液でとろとろのおまんこに、僕のちんぽを自分で咥え込み、騎乗位で腰を振る。

女から自分でちんこをつかんで挿入する姿は何度見てもエロイし、嬉しいが、今日ほど気持ちいいと感じた日はないね。

ヤバイよやばいよーーの気持ち良さ。

正気に戻った僕は、大胆にも大きいあえぎ声を感情に素直のままに出してしまった。

もうまゆみによがってしまっていた…彼女なしでは生きれない。まゆみにすがるしかないまゆみの虜になってしまった。

まゆみとぼくの関係…

もうその後は、女装陵辱プレイは一度では終われない。ぼくらのセックスライフには欠かせないプレイなのだ。

僕はもうまゆみのせいで普通のセックスでは満足できなくなってしまったのだ。

今の僕にとって、まゆみに捨てられることが最大の恐怖だ。三行半をたたきつかれたくない症候群だ。

今日のまゆみがもういないとだめな僕。もうまゆみの言うことを何でも聞くペットのような存在になってしまった。

でもどこかでそれを良しと満足している自分がいた。まゆみが怖いのではなく、自分が怖いw

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