当方40歳の既婚者になります。

去年末の出会い系体験談になります ある、出会い系サイトにアクセスしていましたらこんな感じの投稿を探し出すことができた。

「26歳のOLです。身長160cmで胸のサイズは、Dカップです。

本日、円で出会っていただける方を求めております。

中出し大丈夫ですから細かいことは直接のやり取りの方でお知らせします」 思い返せばこんな感じの旨の書きこみでした。

中出しとか書いてあるので、いわゆる怪しい業者とも考えたのですが、 私のサイドの方はフリーアドレスなんだからダメモトで返事してみたのです。

するとすかさず回答があって、これから会えますでしょうか?との内容。 どこまでもうさん臭い・・嫌がらせに 「OKですけど要望があります。

Hは3回。最初は中出しで。2回目は胸射。それから、束縛しておもちゃ責め。こんなんで1.5でどんなものでしょう?」 と、回答。

♀「胸射はできませんが、それ以外は問題ありません」 私「サービスタイムを利用してのんびりとしたいんだけど」

♀「本日は17時前後より用事があるから、翌日以降なら大丈夫ですよ」 俺「じゃ、今度の土曜日に会いませんか。出来れば写メ見たいな」

♀「可愛らしくありませんので断られそうだけど・・・送ります」こんな感じのやり取りを3~4回行って・・写メが送られてきましたよ。

ちょっとだけオタク系風なのですが、ブスじゃありません。間違っても可愛らしくはないだろうけど茶目っ気のある。

だけど、1.5でそれだけやらしてくれるとは・・何だか裏がありそう。。逢う1日前再度メールを送りました。

私「申し訳ない、今日洋服買ってしまって1だけしか出すことができなくなったんだけれど・・」

♀「別に1だけでもOKですよ」おっとこれはもう、出たとこ勝負で向かう以外にないでしょう。

日曜日のAM10時半。待合せ場所に彼女はもう待っていたんです。

写メと同様のイメージで、ほんの少しオタク系。コンビニエンスストアでおやつとお弁当を確保してすぐさまラブホへIN。

荷物を置いてすぐさまギュ~♪と抱擁。即座に、キス。。感度が良好だとは聞かされてたけどさあ、オタク系っぽく「キャンッ♪」と可愛らしく喘ぎはじめました。

そのままベットに直接向かって、私も欲望にまかせて洋服を脱ぎながらも彼女を下着姿にむいていく!  Dカップと聞かされてたけれど、Eは期待できそうな巨乳のパイオツ!さすがに26歳。オッパイのはりが違うはずですね。

ジワリジワリと下着類を剥ぎ取り、触れるか触れないかのさじ加減で乳輪の周囲からじわじわと円を描くように愛撫…。

 

指が乳首に接近する度に、身体をよがらせ、ピンク色の乳首は硬直し。。。男としては、この程度感度が良いとベストですね。

私のボクサーパンツの内側では、この女の子にお目にかかるまでの4日間ザーメンをストックしておいた陰茎が我慢汁をダラダラと出しながら、彼女からの愛撫を熱望している。

緩やかに彼女の柔らかい手を私の股間に運んで行くと、パンツの上から指の腹を活かして焦らすようにアタック!

その度私の陰茎はビックン!ビックン!と激しく脈を打って、パンツにガマン汁のシミを拡大させていったのです。彼女も辛抱ができなくなったのか、自分から私のパンツを剥ぎ取り直に私の陰茎を優しく握って少しずつ扱いてきたのです。

「あぁんっ。。お…おっきい…です…」

陰茎のサイズには自信を持っているので、見せびらかすかのように彼女のほほを染めた顔にもっていくと。

まだ、シャワーすらも浴びていない状態なのに「はむぐっぅ…じゅぽじゅぽ…陰茎の裏側をつ~つつぅ~♪」4日間もガマンしてたのでこのままだと射精をしてしまうかもしれない、体制を入れ替え彼女のビショビショに濡れた秘部に、亀頭をピタッと押し付けました。

ヌルヌルとしていやらしく濡れ光らせている彼女の秘部の奥にめがけて少しずつ挿入しました。

中間まで挿入したあたりで、ピストンスタート!

少し経つと「も…もっと!奥まで挿入して・・おねがい・・」「あらあら、さらに奥に入れて欲しいんだね」口にし終わるタイミングに合わせて、ズルン!っと奥までガツンと貫いた。

彼女は「うぐっ・・」何とも言いようのない感じ。それならばこちらのペース。

ガンガンにつきまくって、正常位、バック、騎上位と連続して「あぁぁっ。ダメ、ダメェ~~イっちゃうぅ~…」と、つかの間のうちに連続でイキまくっていました。

 

30分を超えて彼女のグチャグチャに濡れた秘部のいやらしい暖かく絡みつく様な感触を楽しみ、私の陰茎までも射精感がこみ上げてきましたので再度正常位にチェンジ。

 

中出しの了解は、前もってもらっていたとはいえ、ここからは意図して「どこに出したらいい?」

彼女「はぅうっ。。好きなところでいい…よ…」

私「それじゃぁ、オマンコの中にたっぷりと出しちゃうからね。」

「一緒にイこうねぇ…」

彼女「は…ぅう…うん。。。いっぱい…いっぱい…中に…出してぇ…」

 

 

『中に出して』

 

もう、この言葉をまっていました。

 

 

この征服感で脳内が爆発直前ですよ。

私の方も我慢のギリギリのラインが迫ってきて、腰の動きが無意識に早くなります。

彼女もイキそうになっているからなのか、私の体をキッチリと抱き締めてきます。

 

私「あぁ…もうそろそろ…出すよ…中に…たっぷり出す…からね…」

 

そう声をかけた後、激しく振りまくっていた私の腰は、小刻みに痙攣しながら動きを止め…彼女のオマンコの奥不覚まで陰茎を押し込み…

「どぴゅどぴゅぅっぅううううう」と射精!

彼女も私の熱いザーメンがオマンコの中にドクドクとたっぷり流し込まれていくと同時に「はんうぅぅ…クゥゥッゥ・・」身体をビクビクと小刻みに痙攣させながらイっちゃいました。

 

その後に、ちゃんと処理してあげて、一緒にバスルームへと移動しガマンできずにまさかの2回戦へ発展…

 

ホテルを出て別れるときに、もう1回会って欲しいなって言ってみたら、当たり前のように…

 

彼女「うん…いいよ♪」

 

私「今度会うときも1で良いかな?」

 

彼女「そういうのが目的じゃないから…もう、次からはいらない♪」

 

たまらず、その可愛らしさに本当に付き合っている彼女のように抱きしめてしまいました。

 

この後は、かれこれ5,6回ほど会ってるけれども、セックスフレンドとして…というかもう、彼女ですね。

 

まぁ仲良くやっています!

 

 

 

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