出会い系サイトは、めちゃくちゃ怪しいと思って使ってなかったけど、

友達がやたらススメてくるので試しに登録してみたYYCってサイトの経験談です。

 

YYCで知り合ったゆかりさんは、僕と従兄弟のまさおを儀兄弟にしてくれたセックスフレンドなのです。

元々、従兄弟だから血縁は、つながっているはずなのだが、より本当の兄弟にしてくれたのだ。

彼は、ぼくの親友でもあるし、より絆が強まった兄弟になったことは確かだ。そのうえでゆかりには感謝してる。

ゆかりとはサイトでメールを少々で何度か会ったのだ。初めはいたって普通のノーマルセックスだけだった。

それで満足の出会いの場だった。しかし大胆にもゆかりはそれに飽き足らず、次回は強姦プレイだね。

3Pがしたいといいだす始末。こんな淫乱な誘いに僕は戸惑ったが…

数日後、僕はいとこのまさおを誘い、ゆかりさんを車で拾ってすぐさま三人でラブホテルへと足を運んだ。

まさおは、はじめて見るゆかりさんの端正な可愛い顔立ちに一目ぼれのようだった。

耽美な魅力と妖艶なエロすぎるカラダに興奮もしていたようだ。

何より正直なのはまさおのあそこのふくらみ…それだけは隠せないようだった。

 

「ゆかりさんはフェラチオがすごく得意というかうまいからさ、まずはちんこしゃぶってもらいないよ…ゆかりさん

はやさしいぞ」

 

とまさおに声をかけるた。

すると我慢できないのかいそいそと服を全部脱ぎだしたではないか…。

「いきなりかよ、おいもう全部脱ぐのかよ!」

とひとりつっこみが炸裂した。しかしまさおは無反応だ。ずっとゆかりだけを見ている。

通常時からおなかにつきそうなくらいのでか長いちんこは勃起によってさらに進化していた。

超絶ビッグマグナムサイズのでかチンポに!

なんだかまさおのちんちんをみていると、男の僕まで興奮してきてしまったではないか…。

二人仲良く…ゆかりさんの服を脱がしあいっこ…全部脱がせる。

フェラチオしてあげようとゆかりさんが近づく…すると久々にみる女のハダカに何を思ったのかまさおが

血迷っってしまったのか、ゆかりさんに急に襲い掛かり抱きつきはじめたのだ。

 

「すごっ…やわらかぁ~…おっぱいでかあ…。」

 

まさおはコバンザメのようにぎゅっと抱きついたまま、

でっかいおっぱいをかじりをもんでは喜び吸っては喜んでいるまさおはまるで子供のようだ。

 

「そんなに喜んでもらえて嬉しいけど…ちょっとーしがみつかれたら…、しゃぶれないでしょー

そろそろ。。しないと時間ないでしょ…それともちんぽしゃらなくっていいの?どうせしゃぶらせたいんでしょ?」

 

とゆかりさんが色っぽい甘ーい声でささやく…すると、まさおはまるでおあづけの仔犬のように

わんわんうなずく…そしてすごい勢いでちんぽを差し出すw。

仁王立ちのまさおのちんぽこの前にひざまずいたしおらしいゆかり

さん。

そっとまさをのちんぽを手に取り、速攻で大きな口でもごもご言いながら含む。

「あーーあっ…まじ?なにこれ…気持ちいい…。」

まさおはてっかてかのご満悦の表情…、ゆかりさんに咥えられている自分のちんぽこをずっと凝視。

僕はゆかりさんのおしりをなでなで…持ち上げて転がして…左右に開いて観音開き…からのまんころがし

だ。おしりの穴に指を入れながらもゆかりさんのおまんこを舌で舐めはじめる。

すると太ももを大量の愛液で濡らしている…出るわ出るわで床にもあふれ出しているいやらしさだ。

ちんぽこをしゃぶっていたゆかりさんの口から甘い吐息が…すごいいい匂いだ、香水の匂いだけなのかな。

 

「あふ…あああんうふ…ん…。」

 

ゆかりさんのあえぎ声は色っぽい。

するとまさおがてんぱってる。

せっぱつまった感じでいこしうな声を出しているwあいつ早いなと

…もう我慢できないのかとすこしにんまりな僕w

でもおしゃぶりのはしたないいやらしい音からゆかりさんは淫乱女の痴女だとすぐわかる。

僕は持ってきたローションを取り出し、ゆかりさんのおしりにまんべんなく塗る、また

尻の穴に塗りたくる

僕はアナルとおまんこのの穴に同時に指入れをした。

 

「あっはんはふぅん…。」

 

驚くゆかり…

カラダ をびくんとしたのが感じてる証拠。

のけぞらせるゆかりさんがちょっと可愛いいく思えた。。

ちんぽを咥え込まれているまさおは相変わらずの変顔。

刺激に耐えられそうになさそうだ。

僕は、彼女のアナル開発工事に夢中になってしまった。

指だけでは物足りなくなってしまったのだ。

数本入れてもすんあり入るゆかりさんのアナル…アナルの中を

覗くと少しうんこが出てきそうな感じ。

それの証拠にふと見ると僕の指の爪先にはゆかりさんのうんちがびっしり…

でも臭くないゆかりさんの茶色い物体。

むしろ香しい。

僕はおまんこに使うために持ってきたバイブをおまんこにも入れた後…

ゆかりさんのアナルにも入れてみた。

ぐちゅぐちゅっと音を出してすごく下品な音…

かすかにおならの音のスーというスカシッペのおならの匂いもw

出し入れを続けると…。

 

「あっはああ…ああ…あん…。」

 

ゆかりさんは気持ちよさそうによがる。

もっとしてほしいそうだ。そのために、フェラチオがおろそかになって…お手てもお留守w

 

「あれ、もっとしゃぶってあげないと、まさおが可哀そうだよ。射精したがってるまさおの顔みてよー?」

 

僕はゆかりさんのおしりを馬にはいやーと動き出せの命令を出すかのごとく

と平手でパァーンと、けつを叩く。

それにびっくりしたゆかりさんはあわてて、濃厚なフェラチオを再開。

「ゆかりちゃん…おしりからなんか出てる…ちょっとうんち漏らしてる?…

それにしっぽあるね…あっバイブ入れられてるのかー?」

荒い息づかいに余裕のないはずのまさおがゆかりさんをからかうw。

ゆかりさんは叫ぶ…

 

「おしり気持ちいいの…おまんこもいいけど…バイブ…おしりに入れてもらってさあああ…

こんなの初めてなの……ちんぽ欲しい…気持ちいいから私にもお尻にでもいい…。もっと気持ちよくなりたい…」

 

おまんことアナルに交互にバイブを使用する。

ゆっくりと出しては入れての繰り返しに、ゆかりさんはよだれをたらしながら…

うわごと、寝言のような訳の分からないことを言い出す。

「ゆかりさんってやっぱド変態の淫乱だね…。」

「まさお、強姦プレイをする予定なんだろ?僕らは過激なきっついえげつない言葉責め、

もっときつく言わないとさ。」

「そ、そっだよね。…ちんぽを口に咥えこまれているため、

まさおの腰は逃げ腰だ。

きっとめちゃんこ気持ちいに違いない…羨ましすぎる…まだなんも気持ちよくないのは

ぼくだけじゃないか…ぼくだけが放置プレイではないか…。それにしても

バイブ入れられてよがるゆかりさんは真正な淫乱だったんだ。

メガネが似合うし美人痴女教師のアダルトビデオになるんじゃねぇかと思うくらいのエロさ?」

まさおもさらに変態になってきた。軽蔑した口調でゆかりさんをののしりながら、

暴力的な行為をついにし始めちゃった。

リミットレスか…ゆかりさんに乱暴をし始めたではないか…ゆかりの頭をつかんだ。

「…こんなのなんか違います…私、エロくないもん…。」ちゃんとしてよとゆかりさんが言う。

でもゆかりさんのおまんこはバイブでひくひくびしょびしょ。

「ああ、喜んでるぞ。いやらしい汁したたらせ…ぐちょぐちょな蜜をたれ流しみっともねええなー。

全くだらしないはしたないめすぶただな。下品な淫乱おまんこだな。」

「オスのちんぽ が咥えたくて、僕らを誘ったんでしょ??。もうまわしたってレイプされても

だめよーだめだよーーで文句はいえないっしょ…?」

まわされてまーすって喜んじゃうだろうね…w

まさおはもうすっかり自分のペースでノリノリだから、ゆかりさんに対して上から目線…

ちょっとえらそうなのが鼻につくなw

ゆかりの頭をがっちりホールド…ガチホしてからぎゅっと何度もつかみ動かしてつっこんでの繰り返し、

すごいイマラチオさせてからゆかりさんがゲロるんじゃないかとひやひやの心配。

「ゆかりーオマエさんのドスケベな顔によー、俺のたっぷりの臭すぎる発酵熟成の濃ーいザーメンをぶちまけ顔射してやるからな。」

まさおはゆかりさんのお口からちんちんを抜いた瞬間、ゆかりさんがごほっ、げほっと…そしてやっぱ大量の嘔吐…

よだれとは思えない位のゲロにちょっとでなく…かなりひく…でもまさおは少し興奮気味だ。

きったねーーと思いつつも…僕はちょっとゆかりさんが心配だ。

そんなの関係ねぇーの感じのまさおは容赦がない。

喉奥までつっこむつっこむ。こいつやべーやつだ。

自らの手でしごきまくって、ぶしゃーっとたんまり臭いザーメン

をゆかりさんの顔にかけまくり。

白く濁ったこってりこてこて精液が、ぽたりぽたりと

ゆかりさんの顔やおっぱいからしたたる・床にはザーメンとゲロの水たまり。

「あん…もう・やだあ…ひどすぎだよぉ…。」

ゆかりさんが本音を漏らし、おかんむりだ。

すると急にあわてたまさおがゆかりさんの前に土下座のような感じで、しゃがむ…

顔あげたまさおは、ティッシュでゆかりさんの顔にべっとり

ついた精液をふきふき、きれいきれい…だが単にぬぐうだけでザーメンのパックの

ような感じに顔いっぱいにザーメンを引きのばしただけ。

「ご、ごめんな。悪かったよ…気持ちよくってつい調子に…悪ノリすぎちゃった?」

おろおろとあわてふためいている

まさおに、ゆかりさんはにっこりと笑う

「大丈夫だけど…。でもね、顔にべったりのまさおくんの臭い精子を舐めてキレイにしてくれる?」

意地悪そうに言う。

まさおはゆかりさんの顔や首筋まで見つめる。

まずはおっぱいを犬のようにぺろぺろと舐めるが…、やっぱり自分のザーメン、しかも

臭いザーメンを舐めるのに躊躇…しかし泣く泣く舐めている姿に僕はざぁまあ見ろと少しにんまりだ。。

「強姦プレイ?」これがしたかったのとゆかりさんが笑う。

僕はアナルのバイブを巨大なものに変えてレイプ再開w

ゆかりさんのおまんこのバイブを乱暴に出し入れも再開。

「あ、あはあん…すごくいい・、カワイイ顔して…またひどいことするのね。」

ゆかりさんも女王様になっらりならなかったりでなんか可愛い。

僕はゆかりさんにはやく入れたくなってきた…

なので僕は「まさおー、ゆかりさんのおまんことアナル、どっちがいい?」

ぐりぐり極太バイブを回しっぱなしでゆかりさんは、ちょっと物なりなさそうな

感じ…。まさおにさらに声をかけ催促する。

やっとのことでゆかりさんに顔射したザーメンのふき取りが終わったユウジが言う、

「どっちもいいから迷うな…名器だしなあ。アナルセックスってすごく興味あるし…なによりしたことないしな。」

と優柔不断な返答 。

「僕も実はアナルセックスはしたことないからなぁ、二回ずつヤる?。それにまさおー、まだいけるのか、そんなに出るか?」

まだいけるぞ、だって2週間分たんまり溜まってるから大丈夫じゃ。

とのお言葉…とにかく

僕、先にアナルに入れておきたかったかも…。

そんあこんな僕がていねいに拡張してやったアナルに、ちんぽ入れ…うらやましい。

「あんん…いやぁ痛い…おしりはやっぱ無理かなぁ…。」

ゆかりさんの演技を真に受けていいものかなと疑う僕・本当はおしり好きなのかもなと…

その発言に一瞬、動きを止めるまさお、

僕は「いいからヤれよ…早く…俺の番がまわってこんだろうが…!

強姦プレイなんだからーーやりたい放題の無敵だろ。」

と声をかけた。

ゆかりさんのおまんこ、すごいぐちゃぐちゃ…やっぱ体は正直だ、どこがイヤなんだ…

嘘だよな。」

僕はおまんこに挿入したままのバイブをぐいぐいとさらに押し込む。

「あ・ああだめん…おしりにもでっかいちんぽが入ってる…どんどんくるーー…。」

「すっごい、キツ…あつい。」

まさおが苦しそうな感じ…でも気持ちいいはずだ。

ゆかりさんのクリトリスを舌で舐めまくりほぐす…、力が抜けたような脱力感のゆかりさん。

「あああああ…あん…もういいわ…ふ…まあ・イイ…。」

「全部、奥までバイブが入った…すごい密着感と圧迫感…。」

満足げな表情なまさおが動く。まさおが

精子出す前に、ぼくもゆかりのおまんこバイブを抜く…もう我慢できないのだ。

早急に僕のちんぽを入れなくては…あせる…すんあり挿入成功。

皮一枚できもちーー…レイプなんでゴムなんかなしだぜ!

そして皮1枚のすぐ近く、すぐ先にはまさおのちんぽこの感触が…なんかすごくわかるな。」

「なんかホントにヘンな感じだよな…。」とまさおに言う、

なんかよりまさおと親密に…仲良くなった気分だ。

ゆかりさんのおまんこにもアナルもちんぽこダブル!もうおなか

いっぱいになったゆかりさんは、うつろな顔…まるべぼけ老人のように

無表情ながら…

あえぎ声をもらす…それと同時に白目もちらほら…女性ってこわっ…でも天にも昇る

気持ちよさなんだろうな…と実感。

僕がゆっくりとちんぽこを動かしただけでなんと、まさおが女みたいに悲鳴をあげる。

おもしろい実におもしろい!

まさおがいう「す、すげ--んじゃーーー…気持ちよかーー…。」

僕はまさおに命令する「なにしとるんじゃーーぼけーーまさおももっと動けよーー。」

まさおはこれ以上の気持ちよさにびびってるのか…

恐る恐るちんぽこを動かし始める。

おまんことアナルの贅沢二穴責めをされては、さすがのゆかりさんも降参か。

ゆかりさんは初めて僕の名前を

叫ぶ…かずおくん。。ちょっとやばいよーーまじでーーと…。

すすり泣くきながらのヘルプミーだ。

あえぎ声をひっきりなしに部屋中に響く。

何度もイっているはしたないゆかりさんのおまんこ。

まず先陣は、早く出したい‥早く楽になりたかった僕…早漏ではないにしろ…ゆかりさんの

きつきつおまんこに吸い付く僕のちんぽこ…バキュームおまんこのしまりに我慢の限界。

うぅっ…漏れそうって感じでそのまま果てた。

僕がおまんこにどっぷりのかたまり精子を吐き出しおみまいしてやった…

すると僕が出したのでやっと解放されると思ったのかすぐさま続けてまさおが参る!

二回目なのにまさおはたっぷり濃厚なしゃびしゃびの精子をアナルに何度も吐き出す。

それから、だいぶ休憩して2回戦!

僕が初アナルセックス体験で、まさおがおまんこ役だ。

お互い交代して、きちんともう一回ずつ、ゆかりさんの中にくさいのを

射精でお疲れとなった。

この麗しい兄弟の連携プレイにゆかりさんも結果オーライの大満足。

この3人の関係は、今も続いていてる。

時々、三角関係のようにゆかりさんに嫉妬したり、ゆかりさんは俺のものだと言わんばかりに

取り合うこともしばしばだが…えっ?なにでもめるって?それはおまんこの中とアナル中にどっちが先に

先にザーメンをぶちこむかの対決だよ。

あれから10年…僕らはやめるきっかけすらつかめないでいる。

まさおと僕はお互い結婚もできないまま…ゆかりさんのせいだ。

でもゆかりさんは今では2人の子供もエリートな旦那もいる幸せママだ。

僕らはそんなゆかりさんの秘密の花園かもしれない。ただひとつ言えることは結婚したゆかりさん

がさらに淫乱でエロくなったってことだけである。   おわり

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