うさんくさい出会い系サイトだけと思ってたが、興味本位で使ってみたYYC…。

実は、そこでリアルにはじめて出会えたのがまゆみでした。

まゆみとは、恋人とはできないような変態な?セックスを楽しんでいます。
お互いがセッククスフレンド!と理解。割り切りのお遊びだと変になることもない。

トラブル、喧嘩もなくあとくされもなく別れることもできる。

気をつかわなくてもいいしメリットばかりだ。

なにより一番の利点は、己の欲望嗜好に対して素直に、自分に正直になれるのですね。
だから本日はまゆみにオナニーを強制させてみた。

すごい恥ずかそうにするまゆみにピンクローターといぼいぼバイブをプレゼントした。

ベットに座りながらそのまま壁によりかっているまゆみをソファに座って眺める。

「いっつもはね。まゆはーオナニーするときは、玩具は使わないんだー。」

ベットに三角座りをしているはだかんぼのまゆみが言う。

何度となく咥え込んだことのあるバイブを見て、あそこを湿らしている

まゆみ…まゆみの恥ずかしそうにしている表情が、実にエロいため私の股間も湿らす。

「じゃあさー、いつもやっているようにさ、ひとりエッチしてみせてー。あっ必ず

股は大きく開いて お豆もよーくみえるようにしてね。」

まゆみは嫌々な感じで足を大きく開いた。

私にちゃんとおまんこがよくみえるようにしてくれたのだ。
左手の人差し指で、クリトリスをつまむ、お豆をこすり小刻みにさわっている。
私に視線をあわせない、恥ずかしくなってしまうのでみないようにしているんだな。

まゆみの顔は少し赤くなっている。

まゆみだけの世界に没頭…エロいことを妄想するためなのか、きれいな瞳を閉じてしまった。

すすり泣くようなかぼそおい声をもらしながら、小さなお豆さんををいじり倒しているw

「あん…ん…んっあはあああ…。」

すでにオメコからは愛液があふれていた。

非常にはやい、早漏ぎみのまゆみだ。でも地味な見た目からは想像もつかないドスケベだ。

「はあああ…もうだめ…いくうう…あああーーイっちゃったー。」

すごくしんどそうにぜん息のように咳き込むまゆみ。
すごく感じてしまったのか脱力感でいっぱいのまゆみだ。

ようやく目を見開いて、わたしをまざまざとみたまゆみの

瞳…はきれいだ、もーう、これでいいでしょ…満足でしょと少し怒った感じで

いう。しかしスッキリした満足げな表情もしているではないか。

「今度はさーバイブにローターも使って、オナニーしてみてよ。わたしがみててあげるしさ、そんでムラっときたら、自慢のでかちんぽをつっこんでやるからさ。」

まゆみは仕方なくな表情だった。けど愛液でぐちょぐちょの自分のおめこにバイブを入れる。

「あんん…いいあ…もういきそう…。」

ちょっとづつ奥へとバイブをすすめる。

根元のところまで入れると、まゆみは自分に正直になる…自らバイブのスイッチをON!

「ああいいん…あんん…あっい…。」

強にしたバイブの振動は圧巻、ぐるぐるフルパワーでまゆみの

おめこをかき回し、えぐる。

バイブの回転が強烈すぎたのか快感によってまゆみは少し失禁、おもらしのようだ。

「はああ…はあ…気持ちいいの。」

まゆみはすさまじいバイブの快感についていけず一時バイブのスイッチを中にした。

そしてローターも使いたくなったみたいだ。

スイッチを入れたまま、ローターをクリトリスにこすりつける。

「すごい振動…ああ…あ…気持ちいいよ…もうだめ。」

おめこからはもう手マンバイブオナニーよりも大量の愛液を垂れ流している。

まゆみの表情はすごくエロイ、いやらしすぎて目がとろーんとなり、ほおが桃色になって完全に

ほてっている。

「ああんん…今度こそ…イきそうだよ…。」

目 をつぶってうっとりとしているアイは、二度目の小さな絶頂を迎えたようだ。
満足そうにため息をついているアイに近づき、咥え込んでいるバイブの根元をつかんで、ぐりぐりとまわす。

「あっ…だめぇ…ああっ。」

眉間にしわをよせて、もう耐えられないと声をあげるゆかりは

なんて淫乱のドスケベなんだ。
私は勃起で硬くなったいちもつをを取り出す。

そしてまゆみの顔の前に仁王立ちでいる。
どす黒くてかったグロいちんこをまゆみの顔に近づけ、1週間は風呂に入っていないであろう

クッサイ匂いを嗅がせると、毎回、興奮する。

「ほらよ、まゆみの大好きなちんこだぞ!

しゃぶれ。そろそろちんこが欲しいだろ、入れてほしかったら精いっぱいおしゃぶりだぞ。」

まゆみはちんこ欲しさにちゃんと言うことを聞いてくれるまるで従順な犬だ。
犬は早速、濃厚なフェラをやり始めた。はしたない下品な犬だ。

私はローターにバイブのスイッチをわざと、強、中、弱を交互に何度も繰り返し

操作して、まゆみのもだえ苦しみながら快感を感じている表情を堪能する。

お口ををめいいっぱい大きく開け、私のでかちんこ

をがっつり加えこませる。

おぇっとゲロを吐きそうな寸前までひっぱり…寸止め。

のどの奥ま で何度も押し込む。

まゆみのフェラはもうはや完全なるイマラチオへと移行。

こんなことは、付き合っている彼女には絶対できない。

こんなことで彼女とは別れたくはないのだ。

とっても大切な恋人にはさせたくはない。

今の彼女とは結婚も考えている。

結婚前提の彼女なんでおしゃぶりでさえ気を遣う。

本命とのホテルデートでは義務的にやってるイヤそうなフェラしかない。

本命の恋人とセフレでは雲泥の差があるのは間違いない。

このギャップこそがいいのだ。

本命の彼女にはできない、味わえない背徳感とむきだしの欲望を

セフレにぶつけれる、ザーメンをぶちまけれる快感に酔いしれる。

気持ちよさそうに嬉し楽しのまゆみのちんこをしゃぶっている表情は

見ていてすがすがしい。

フェラもセックスもお互い

相性抜群だしH大好きなまゆみは最高のセフレだ。

肉体の相性だけでなく性格もSとMでうまくいっている。

本来、私らは結婚していれば必ず性格の不一致で離婚することはなかろう。

わたしはそんなことを考えながら、長い時間、まゆみにずっとご奉仕させている。

さすがに可愛そうになってきたので

「ちょっと休んでいいぞ、犬のように休めと命令する。とにかく今までの行動はとってもいいぞ。」

とほめちぎる。

まさしくアメとムチでまゆみはもうわたしのものだ。

セフレとはもはや性処理の道具に過ぎないのだ。

ものだ。まゆみはわたしの性奴隷、肉便器と言っても過言ではないのだ。

わたしの命令に対して絶対服従のまゆみはちんこから手と口を離す。

名残惜しげに、物足りなくもきちんと待て!の姿勢でおすわりしている。

なんて可愛いメス犬なんだ。

しかしやはりしゃぶり足りないのか長い舌をはしたなく出しながら
よだれを出してわたしにアピールしている。

ここまで調教してきて思うのはまゆみはまさに真の変態だ。

さっきまでよだれにまみれた私のちんこは光り輝いて、まぶしいくらいにてっかてかに光っているではないかw

わたしはどデカ生ちんこをバイブの代わりにまゆみのおめこに力いっぱいにぶちこんでやった。

すると途端に愛液があふれまくって床を汚す。

まゆみのおめこはあっという間にわたしのでかちんこを咥え込む。

そしてまゆみの口からも我慢できずに大量のよだれが…。

満足げな表情にこらえきれなくなったあえぎ声が部屋中に響く。

「ああ…すごいわ…なんて大きいの…いつもより硬く…素敵。」

奥まで挿入したでかちんぽは何度入れても気持ちいいのだ。

毎度、狭くってあったかいまゆみのおめこ

の気持ちよさは異常w

すでに経験済なのだが…だんだん感度が良くなっているのだろうか

実に味わい深い神まんこだろう。
その具体的な理由はまゆみのおめこはまるで生き物なのだ…

たまにぴくっとケイレンするからあら不思議。これがいい感じのスパイスともいうべきか…とってもほどよい刺激となっているのだ。

「奥がいい、硬いのが当たってるのがわかるよ…気持ちいいの…なんか我慢汁がドクドク言ってる感じ…生ちんぽ気持ちいいよ…。」

いやらしいすぎる…

露骨すぎる。素直に口に出すように調教したかいがあったって

もんだが強化しすぎたかなw

まゆみは端正でかわいい顔をしている。

だから逆に顔とは裏腹ににつかわしくない、かけはなれたしたない言葉をいうだけでギャップ萌えがすごいんだ。

恥ずかしそうにするまゆみの真っ赤になった顔が脳裏に焼き付く。

私にアイコンタクトでもっとしてほしいと伝えてくる。

「おめこからいやらしい液体が飛び散ってるぞ…お前のおめこがびくびくひくついてるやんけ。」

するとまゆみは生意気にも「だってぇさー、ちんこがすごくでっかくって超硬いからあんなたがいけないんだからね…こんなに気持ちよくさせるから…。」と

口答えをし始める。

はしたないことをいわせてるのは私だと言わんばかりに責任逃れするまゆみ…でもまゆみ自身、自分が一番興奮してくせによく言うよな。

とにかく言葉責めによってまゆみの膣がしまりまくるという変な特性がまゆみにはあるんだ。

私はいつものように言葉責めいじめるのが快感だ。

淫語を強制するるよりもまゆみに自発的に発してほしいというのもあるのだが、さすがにそこまで要求できない。

だが自然とまゆみがちんぽ、ちんぽという態度には萌えまくる、燃えるセックス間違いなし。

「ねえーー、もっと激しくちんこしこしこしごいて動かしてよー…まゆみのおめこを、はやくーもっとーぐちゅぐちゅにしてぇよー…。」

とこんなかわいい声で言われたら、もう我慢汁が少々出ちゃってるよね。

ちんこねだられるので自然と私の腰は勝手に動き出すわてな感じ。
ばんばんと腰を打ち付け、馬のようにはいやーとパンパンと尻をたたくたびに、まゆみは馬にも似た猫の

のような奇声…ひえーんとおたけびをあげるのだ。

「あああん…いやあああん…あはあっ。あいいい」

まゆみのあえぎ声は、感じているのがまるわかり。

だんだんとボリュームが大きくなるし、すすり泣いてたような声に声変わり…ひっきりなしに永遠と泣き続けるホトトギスのようだ。

「もや…だめだめいっちゃ…もうイくの…だめ…ん。」

びくんとおしりをひねりカラダをのけぞらせる。

まゆみはあまりの恥ずかしさのあまりに目をぎゅっと閉じているままだ。

先ほどのオナニーの絶頂感の1倍の快感なのだろう。耐えるのに必死そうだ。

わたしのでかちんこはまゆみのおめこに喰いちぎられそうなでしめつけが痛い位だw

そんなこんなでもう開放されたいという願望もちらほら…。

さっき絶頂を迎えたので、すぐにいきそうになるようだ。

私が勝手にちんぽを動かしているのにまゆみは絶頂を迎えていたようだ。

はやくー中に、中に出して~と言うまゆみに催促され…戸惑うのと嬉しい感情が交錯する。

でかちんこの精子をまゆみのおめこの中に出す。

引き抜く瞬間なのですごい量が飛んでいくようにストレート発射にスッキリすぎる爽快感はほんと至福のひとときだ。

出したあとの余韻もまだ残っており、まゆみのおめこのぬくもりをまだひしひしと感じる。

まゆみの他の愛人、セフレ、本妻などすべての女性において違うのはアフターケアのすごいところだ。

ぐったりとして、おめこから流れ出たカルピスのような濃いくっさいザーメンもきれいになめとってぬぐいとってくれるのだ。

それも上から目線の上目つかいからのお掃除フェラだ。

カリの隅から隅まで吹き飛んで汚れた精子までもきれいに舐めまわしてくれるのだ。

自分の疲れなど気にせず、相手の、わたしの疲労感を察して、あったかく抱きしめて添い寝もしてくれる。

まるで最高の人間枕、人間抱き枕でもあるのだ。

すごい安堵感とおっぱいのふわふわした心地よい柔らかさに脱帽だ。

自分にはもったいない女性なのだが粗雑に乱暴に扱ってしまう…けどそれにもめげずにけなげにわたしについてきてくれる。

あとを追いかけてきて2、3歩下がって後からついてくるような大和なでしこな女性、わたしにとって最高のセフレ、それがまゆみだ。

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