出会い系サイトというのはサクラも多いから会えるかわからなかったが…

いくつかの出会い系サイトを利用して運よくYYCで出会えたのがみよりさんだ。

彼女とは、セックスフレンドとして会えば何度もセックスだけをする関係だった。
人妻のみよりさんは、子供を産んでないのもあってか、女子ボクサーのような引き締まった体、おっぱい含めてプロポーションの肉体美はすごいものだった。

なにより味わってしったのが…めちゃくちゃしまりのいいおめこだ。

それに端正な聡明かつ知的な顔でとても美人なのだ。僕の手に余るおっぱいも最高にGOOD!

旦那には悪いけど…こんな女性を無料で、やれるんだから奇跡!そして僕にはもったいない位の上玉だ。

ホテル代にしろ普通が男が出すのが当然という世の中の誤った…おごりあがった風潮。

食事代だって男が出して当たり前などの風潮がまだあるなか…

それらの費用なども率先して負担してもらえるのだから…こう考えると、風俗ってなんかバカらしくなるのよね。

わざわざ指名料や入会金など払うなんてもうナンセンスだ。

仮にご指名しても出てくるのは写真とは全く違う。デブでブスなデブスばかり。

これ何年前の写真だよって疑いたくなる始末…ほんとお粗末な結果ばかり…しかしだ。

僕のみよりさんは出会う前に交換した写メとほぼ同じ…いやむしろ実物のほうがやさしく、おっとりですごい美人なのだ。

ほんとすばらしい相手に僕は巡り合えたのだ。
今日もいつもの待ち合わせ場所でるんるん気分で待っている。すると、みよりさんの愛用者のグレー色のベンツが止まる。

毎度のようにすかさず助手席に乗り込んだ。

すると、後部座席にはすでにみよりさんとは全くタイプ、系統の違うかなり大人な清楚系の女性がいた。

髪型は僕の好みなタイプのショートカッ トなお姉さまーって感じの人が先に乗っていたのだ。

スポーツ選手のように運動が出来そうな感じだ。もしくはジムによくいるきれいなインストラクターの女性といった感じだ。

その女性は、僕をみるなり少し不敵な笑いにも似た感じででにっこりと微笑むだけ…。

沈黙が流れる、しばらくしていきなりみよりさんが

 

「今日はねーー、みなで楽しく3Pしましょうねーー?」

とさらりといってきた。

艶やかなテケったグロス…テカテカの唇は見ているだけでいつもながら妙にエロイ!

そんな唇を舌でぺろんと…何かと舐めた感じでこちらに訴えかけてくる。

まるで漫画のようなしぐさは実に妖艶かつエロイすぎる。

僕にはその瞬間の光景としては、確かに長いちんぽをぺろんと舐める姿が見えたのだ。

幻のなが細ちんこだ…いやあれは幻なんかではなかったのかもしれない。

これから起こることへの前触れだったのかもしれないのだ。

これまたとってもステキな抜群のスタイルだ。

「彼女はゆかりさんっていうの。おっぱいも巨乳でいいでしょ。感度は味わってみればばわかるわ。きっと満足のいくアソコのはずよ。テクもすごいのをもってるわよ。」

「よ、よろしくお願いします…。」

たっ確かにこれまたとってもステキな抜群のスタイルだ。

すっ…すぐにでも確認したい。

ゆかりさんのお胸のボリュームは、シャツごしにすっけすけ…だからすぐかなりの巨乳だっていくこともうなづける。

「あなた-って、すっごいいいちんこしてるんですってね。今からゾクゾクするわ。興奮してるんだから乞うご期待ね。」

みよりさんもゆかりさんも、とっても

上品で端正なお顔立ちなのに、卑猥なことを平気で口にするのだからそれだけでもちんこびんびん。

僕はホテルまでもうHが我慢できない。待ちきれなくなっってしまった。それの様子を察したのか

「ねぇーちょっと味見したいんでしょー?」

 

と、みよりさんはエロイ口調で僕に問いかける。

僕はすぐさま後部座席に移動。すると移動したとたんに
みよりさんに抱きしめられ、濃厚なキスをされた。

にゅるにゅるの唾液で僕のよだれとからみあい

舌と口の中はもうべちょべちょで僕はもうメロメロだ。

僕はみよりさんとはひと味違った濃厚ベロチューキスの感触を堪能しまくりw

ゆかりさんがどんどん過激になっていく。ゆかりさんのか細い手がごっつええ感じに

ジーンズの上から、ぼくのちんぽをまさぐり見つけ出す、

なぞる手つきが実にいやらしいのだ。

すでに半勃起していた包茎ちんちんなのが皮を破り

をどんどん突き出して大きくなっていくのがわかる。
「ねえぇー、ぼくー?お口でどう?したいんでよーフェラチオしてあげてもよくってよ?」
僕は一応、最初は断ろうとしたが下半身の息子であるちんぽこはもう飛び出している、

とても素直な可愛い息子だ。僕はちんこをつかみ取り出してゆかりさんに息子を

差し出す。ゆかりさんは僕に…痛くない?大丈夫?バナナのように肥大した皮をめくるめくる…

彼女はじらしながらねっとりのフェラチオをし始めた。
ゆかりさんのフェラはとっても丁寧で繊細な舌使いで丹念!言うことなしの教科書通りのおしゃぶり。

やわらかい唇がかりにあたるのが気持ちいい。

あたたかい口の中はすごく居心地がいいのだ。

舌をイジリー岡田の連射ペロペロのように素早い高速舐めなめにもういきそう。

ちんこの亀頭を何度も舐めまわす。

カリに裏筋に根元もくまなく全体をなめまくる。

やわらかい唇でちゅっとフレンチキスから濃厚キスの使い分けがすごすぎる神ってるゆかりさんのチュー。

ペロっと舌で舐めまくられ我慢汁が出まくる。

気持ちがいいので我慢汁だけでなく少しザーメンも出てしまっている。

恥ずかしながら我慢して精子の発射量をコントロールするのが大変だ。

出てるものを止めるのだからw

玉袋を舐められ、くわえられてるちょうとその時に、ラブホに到着で、間一髪、全おもらしせずに間に合ったw

おしっこも行きたかったのだが、その前に臭いザーメンを自分のパンツの中に漏らしてしまったではないかw

僕たちはすぐさま部屋に駆け込む。

みんな欲望にとっても素直、野生の如くw

いっせいに服を脱ぎ捨てる。

三人とも全裸でもはや野人のようなけものと化している。

臨戦態勢!戦闘準備万端だ。

みよりさんの スタイルのよさは見慣れているのでもはや言うまでもない。

ゆかりさんの肢体は、完成されている、もはや美しいバービー人形のようなでっかいお胸に可愛さ漂うリカちゃん人形の両方を

あわせもついいとこどりの最高のお人形さんのようだった。
つんと上を向いているちくびはすでにエロイのだ。

もう感じているのかな?

形のいいでか乳はボリュームが圧巻、とってもおもそうで重量感は半端なさそう!こっこれは、かなり良いものだーー!!

きゅっと締まった長い脚に運動でほどよくしぼったウエストはかなりのもの。

僕がゆかりさんにぼぉーっとみとれていると、後ろからみよりさんがこばんざめのように抱き付く…なんかうれしい、ゆかりさんに

心奪われたいた僕を見て嫉妬してくれたのかなって。

やわらかいおっぱいが背中に当ってるよー。

勃起でかっちかちのちんこをみよりさんの手でもてあそばれ、やわらかな手にぎゅっと包まれた。
「ほらみてー、ゆかり、あなたにゆずってあげるわ、彼のちんぽこ咥えてあげなさいよ。」

ゆかりさんは従順にすぐさまひざまずいた。

みよりさんの手で根元をがっちりホールドされた

僕のちんぽを口の中へといざなう。
ゆかりさんのあったかい口内再び。

すっぽりと覆われた僕のちんぽこ。

びくんとちんこがなるのは快感の証。

ちゅぶちゅぶとゆっくり出し入れて、ほんと!カイカン!!

僕は、今日という日のために、たくさん出すために日々、耐えてきたのだ。

オナ ニーしか楽しみがない僕にとってのオナニー行為の禁止の日々はまさしく苦行だ。

さすがに自慰行為を控えていただけあって脈打つちんぽの鼓動の凄まじさなるものや。

「ゆかりがご機嫌ね。とっても嬉しそうに、あなたのちんこをしゃぶっているわねー。」と

耳元でささやくみよりさん…

ちょっと、あてつけのように嫉妬交じりの感情で

僕に投げかける。

僕はあまりの気持ちよさにくすぐったさも

あって何も答えれない。

気持ちよさだけがじわっーーと広がってくる。
僕のちんぽこを咥えこんでいるゆかりの表情は、頬がとってもいやらしく、瞳はとろーんとたれ目になって

いる。

その表情に僕はさらにうっとりしてしまう。
嫉妬により火が付いた?みよりさんは僕の背中に、かたく勃起した乳首をこすりつけて誘惑してくる。

また僕ののお粗末な乳首をこりこりと指でいじまくりの刑。を執行だ。

僕は手を後ろに回す。

そして、みよりさんのおめこをまさぐりまくる。
なんにもしていないのに、すでにぬれぬれのゆかりさんのおめこの割れ目から糸を引いた蜜が垂れまくる。

僕のちんぽこを待ちわびている姿が実にけなげーー。
我慢できなくなったみよりさんが

「私からおいしく名上がって…いただいていいかしら?」とゆかりさんに問いかける。

ようやくちんぽこからお口をはなしたゆかりが、

よだれをたらしたまま。ぼっそっとつぶやいた。
「みより…よくってよ…でも。交互に入れ ましょうよ。ねぇ?」

僕は幸せものだ。

みよりさんとゆかりさんがベットに手をつく。

そのまま犬のように尻をつきだす様は、発情した雌犬そのものでエロイを通り越した光景。

僕は公平に変わりばんこにちんこをささげる。

ちょっとづつ不公平にならないようにちんこを挿入してはすぐに抜き、交互におめこに挿入。

ずぶぶっとちんぽがおめこに刺さる感触はそれぞれ微妙に違う気持ちよさ。その感触を2

度味わうことができるのだ。

2人とも悦びの声も特徴があり、それを聞いてるだけでも興奮のるつぼw

ちんこが抜かれると、それを阻止しようとするまつで意思をもった2人のおめこ。

僕のお粗末な包茎ちんぽを取り合いをしようとおめこが

ちんぽに絡みつくわ、つくわ。

2人の嬌声も最高だが、

じらされた時の表情、どっちのおめこも最高レベルのおめこ。

ちんぽこが入ってくるだけで、悦ぶ…早漏気味の僕はそれにこたえるのだけで

精一杯だ。
はじめてのゆかりさんのおめこがすばらしい味わい。

何度も味わっても最高の安定感のみよりさんのおまんこ…どっちもくせになりそう。

普段に増して3Pは燃える。萌える。

しまり具合も2倍、よってすさまじく気持ちよかった。
僕は何度も襲ってくる射精感を制御する。

自分でスン止はまさに修行…もはや荒行だな。

ずぼずぼとおまめこの最奥を責める。

「あうん…ああ…いいよ「もうすぐイくぅ…いや。」
ゆかりさんのまんこを今までなかったくらい引 き締めつける。

ケイレンしまくりのおめこ。

ちんぽを抜いては、再びそれぞれのおめこに入れた。

ゆかりのまんこのしめつけからの、みよりさんの腰振り騎乗位攻撃、彼女らのコンビネーション攻撃に

僕のちんぽは快楽でダウン寸前だ。
「あああいいよーー…太いし硬いちんちん最高…いいわ…。」
ぐちゅぐちゅっまんこ

からはいやらしい愛液におりものどばーー。

くちゅくちゅちゅぱちゅぱ音が部屋中に響く。

ぎゅっとしめつけを続けるみよりさんのおまんこはついに僕のちんぽこを射精へと導いていく。
「イく…もうだめだー。」もはやこの幸せのひととき…潮時か、
みよりさんも絶頂らしい。

それと同じタイミングで

僕のちんぽこも限界を迎えた。

白くて濃いかたまり入りのくっさい固形精液をたっぷりとみよりのおめこにぶちまける。

その後、幾度となく…ゆかりさんとみよりさんにくさいザーメンをたっぷり吐き出しお見舞いしてやった。

もう赤玉が出そうなくらいに

はじめて玉切れ経験、こんなに1日で堪能できた日はない…もはや1年分の快楽を

味わった気分だった。なにより2人のもてない僕に対しての嫉妬が快感だった。

お互い僕のカラダの上にのってきてはのいじめちゃうぞ、いじめたくなるのよねーと言わんばかりの

おちんぽ争奪合戦がなによりの快感だったことは言うまでもないかな。

Hって射精感だけの気持ちよさでなく、こういったことでもすごい絶頂、昇天してしまった日でした。

あとから思えばモテナイ僕がモテルようになった節目の日だったそうな…でめでたしめでたしだw

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