それはある日の仕事帰りのことだった。

いつも愛用してる出会い系サイトYYCで良い子がいないかなとひたすら探してまくっていた。

普段は、YYCのサイト内でどれだけ探しても空振りが多いのだが、この時はおもしろいのに目が留まった。

わたしはドMなのでものすごく突きまくって欲しいという掲示板の書き込みを目にしたのだ。

この書き込みを行っていたのは、ゆりこさんという方。

早速、応募したところ、すぐに、ゆりこさんからメールの返信が返ってきました。

たったの30分くらいのやり取りしてアドレス、電話などの連絡先をGET!交換。
そしてすぐさま次回、逢う約束をしました。

ゆりこさんは30歳でエリート商社マンの美人妻でした。

平日のいい天気な午後のある日、待ち合わせた場所に到着、早く来たにもかかわらず…

そこにはすでにもらっていた写真より3倍はきれいで美しい女性が立っていた。

僕は心の中で大きくガッツポーズ!そしてやったぜーとおたけびをあげるw

待っていた女性にゆりこさんですか?と聞くと「そうです!」と笑顔で会釈もしてくれた。

話はそこそこにして早々に車に乗り込んで2時間位楽しいおしゃべりとドライブを堪能!

小腹もすいてきたところでカーナビで調べて付近にあった定食屋で少し早めの昼食を食べました。

ほんとはゆりこさんを先に食べたかったんだけどー!腹は減っては戦はできぬしねw

定食屋で和食セットを食べながら話を聞くとなんとゆりこさんは10年以上も夫とはセックスレス状態なんだとか…w

ほんとかなって…w

夫は夫で同じ出会い系サイトにハマっており、絶対、何度も不倫しまくってと話してました…それを聞いてゆりこさんの夫に対する

腹いせの感情、それに嫉妬のような感情を感じた。

「これからどうします?僕はまだお腹満たされていないな…ゆりこさん、おいしそう!食べたいな~ホテルでごちそう…なんかだめかな?」

と冗談めいた感じで聞いてみた…すると即答でOKの小さく頷く合図…可愛いなって思いましたね。

早速、再度…車に乗り込んで付近のホテルをそりゃもう…血眼になって探してまくりました。

でもなかなか焦って操作がうまくいかず…僕はどうとうどうしても一刻も早くHしたくなり、我慢の限界オオカミさんに大変身!

ほんとはいけないんだけど車を運転しながらちょこちょこゆりこさんにいたずら…でもちょっかいのつもりが

がっつり胸を触り始めてしまいました。

そこからはもう我慢できない…

興奮のるつぼで…すぐさまゆりこさんの服を捲くりあげた。

そしてブラをずらしたとたん、ぷるんとでっかいおっぱいが飛び出してきた。

ゆりこさんはいきなりの露出に大赤面。

運転をしていたのでちまちま見るしかなく一瞬だったけど、、Dカップ以上の美白で美乳な巨乳でした。

早く触りたーい!!

僕は運転して前を見ながら手探り状態でビーチクを探し…こりこりを少し強く摘む…すると

「あはぁぁ~ん…」

と気持ち良さそうにあげぎ声と白い吐息が…。

そのエロイ声を聞いてしまってはもうおっぱいだけでは我慢できなくなりした。
あと、おめこの方に手をやりごしごしこちょこちょ…と楽しんだ。

まずは足を開かせてからゆっくりとおめこのワレメを指でなでなで…

そこはもう、既にお湿りというよりおもらし状態でいやらしい汁を下着にしみこませていた。

再度、パンティーの隙間からさっと指入れ…、軽くなのにクリトリスを刺激しただけで「あっは、あっ…はああ…」と

何とも言えない可愛いらしい声をあげる。

「早漏さんだねーもっとたくさん触りたいからさー、おパンティー脱いでよーでないと脱がしちゃうよー!」と言う。

素直で従順なゆりこさんはでか尻を上げてパンティーを脱ぐ。

軽くなのに指入れしてびしょびしょになったおめこに

中指を奥まで挿入でぐっしょり状態w。

おめこの中は既にすっごいあつあつ、指を動かすだけで、クチャクチャと何とも言えない卑猥でいやらしい音色がこだまする。

「ゆりこさん、いやらしいんだね。すごい音出してるよ」と言うと

さらに赤い顔をして、うつむいたまま黙ってしまいました。

追い打ちをかけて、このいやらしい音はさー、一体どこからかなーといじわるを言ってみた。

ちゃんとわかてtるんでしょ。だったらどこからか指さして答えてみてよーーと言う。

すると…。

「ここ…わたしのおまんこから……」

と顔に似あわずに大声で言うではないか…。

下品だ。お仕置きだ。

なのでクリトリスを思いっきりつねってやると

「あぁぁぁいい!おまんこォ…そこがいいの」と言い出しました。

今度は、すごく感じてくれたご褒美に優しく丁寧にクリトリスを撫でなで…
やはり早々に

「気持ち良よすぎ…何年もしてないから感度最高よっ!」

と言い、さらに感じるゆりこさんでした。

僕も悶々としてきいてもうちんこがはちきれんばかりwなので、
チンコをすぐさま出したく…付近のパチンコ屋の駐車場に無理やり駐車。

すぐさま二人で後部座席に移動だ。「どっどうしようか?まずはどうして欲しいの?」とゆりこさんに聞くと

予想外にも…「もう、今入れて欲しいの…わたしってあの…はしたないかしら?…」と言われた。

入れてほしいと言われて入れない奴はいないだろう。いつ何時…穴があれば入れるのさー。

「ゆりこさん、僕のちんぽを入れて欲しいんだろ?だったらさー、どうすればいいかさー、いい大人なんだからわかるよね?」とがぐらかして意地悪く言ってやったんだ。

するとさすが!ゆりこさんはちゃんとわかってる。

僕のズボンをママが下ろす感じで脱がしはじめました。

カチカチに硬くなった僕のちんこをまじまじと見るゆりこさん…

ゆりこさん曰く「とっても大きいのね~、嬉しくなっちゃう、もう興奮してきちゃった…

舐めてもいいのかな?」ともう舐めたくってしょうがない感じで聞いてきた。

しかしもう待てないのか…僕がいいよと答える前にすでにゆりこさんはちんこを喉の奥深くまで咥え込んでいるではないかw

しばらくの間、ゆりこさんのフェラチオを堪能。

ちんこの上からつばをタラッーと垂らす光景が実にエロ過ぎる。

玉を舐める吸引力がすごいのなんのって…

口に含む感じがジャストフィット!

竿を丁寧に優しく手コキでしごいてくれる。なんだか一瞬でも目を閉じて気を抜いてしまうとすぐに発射してしまいそう な位気持ちいのでアブなっかしい状況です。「ジュボ、ジュボ、ジュボンゴ」とリズミカルに手と口で上下に激しく責める。

おういかせようとしているのか全力攻撃だよ。これじゃこっちのちんこが持たないので、あらかじめこの日のために持ってきたバイブを見せびらかす。

すると今まで絶対見たことあるくせに初めて見たのかのようなリアクション。絶対知ってるくせにとぼける不思議ちゃんなゆりこさん。

珍しそうにバイブをまじまじと見つめている表情が逆にいやらしいよ。僕が上から目線で「ほら…僕のちんこのように舐めてみなよー」と言う。

その甲斐あってようやく僕のちんこを口から出してくれた。

ほんとはちんこの方を舐めたままにしてもらいたかったし、ゆりこさんも僕のちんこのほうを舐めたい様子だったが…しぶしぶバイブを舐め始めたゆりこさん。

僕はゆりこさんの背後に回る。

もうぐっしょりビショビショに濡れたゆりこさんのおめこに指2本も突っ込んでやった。

勢いよく中をかき混ぜてやったら、すごい大量の潮を吹きだしではないか…まるでクジラの潮吹きのようだ。

そんなことは構わず、無視してさらにかき回し続けてやる。

ゆりこは困った表情と恥ずかしい感情で

 

「えーーどうしよーーだめ…止まらない、止まらないから~やめて…お願い…もうだめーー。」

 

と言い出す始末。潮を吹きまくってもうおしっこのレベル。

僕のズボン、服と後部座席のシートがびしょぬれ…おしっこのおもらしと同じだ。

汚れてしまってシミがすごい。「あ~あ、ちょっとゆりこさんの匂うぞw

こんなにおもらししてーー汚れちゃってさ…

どうしたんだよーーまだ序盤だよ」と意地悪く言う。

すると「ご、ごめんね。わたし、早漏なのかな…何十年ぶりに気持ち良過ぎで…あなたも悪いのよ…うますぎるんだから、つい…昇天しちゃったのね

…」と申し訳ない感じで答えた。

ゆりこさんの恥ずかしそうな顔に何度も萌える。

僕はゆりこさんに意地悪して罰を与えたくなった…。

先ほどまでゆりこさんが舐めていたバイブを取り上げる。

ついさっきまで潮を吹いていたばかりのおめこにねじ込む。

スイッチをいきなり最強にする。そうすると「いやぁぁぁだめだめ、またすごい出しちゃうよ~、汚しちゃうのよー」とセクシーに言いながら腰をくねらせよがる。

 

「このままバイブを入れてさー、パンツを履いて咥え込んでいてよーー」

と変態発言をする。

 

「えー?何でよーいやよー?」

 

と嫌がってる。

この嫌がる、嫌がってる表情がいいんだよね。

だからさらに悪知恵が働き…意地悪してやろうと…のども乾いてないのに…

「あのさーちょっと喉が渇いたんでーージュース買ってきてくれない?」と言ってやった。

ゆりこさんは、僕の命令、注文に対して口答えする。

「えーーー、入れたままじゃ買ってこれないよ…無理だよ~。だって絶対、バイブ音が周りに聞こえるでしょーー

……」と完全に拒絶.

しかし強く懇願の意志を

バイブを強い力で数回押し出して…入れてしてやると気持ちよさと僕のことが怖くなったのか

「わ、わかりました…もう許して…ちゃんと言うこと聞くから、今…い、行くからさ……」と必死になって答える。

僕の手を掴んで一刻も早くバイブを止めようとしているのがまるわかりだ。

バイブを掴んでいた手を離すと、おめこにバイブを咥え込んだままパンツを履こうとようやく観念した様子。

履き辛いのかもたもたパンツを履こうとするゆりこ…わざとなのかなw

バイブがでかいので邪魔をしてパンツが上まで上がらない感じで、少しバイブがはみ出しているw

僕はきっと使うこともあるだろうということで持ってきていたローターを用意。

運よく車の後部座席奥の棚にあったガムテープでローターをゆりこさんのクリちゃん付近に固定させる。

そしてすかさずスイッチを入れてやる。

ゆりこさんのパンツはローターとバイブでごった返してる感じ。パンツがデカパンのようになってゴツゴツしていてみていておもしろいや。

2つの振動モーターが回る音がいい感じで2重奏のようになっていた。

ゆりこさんはようやく車を降りようとした時には、全く足に力が入らないのか、いきなり地面にしゃがみこんでしまう始末。

へたれだなーーーって思った。

「だめーこれじゃ~わたし歩けないかも~」と子どものように言う。

だだっこのゆりこさんはもう子ども…仕方がないので一緒に行ってあげる事にした。

ほんと感謝しろよだw

ゆりこさんは僕の腕にしがみついて必死の形相。

下を向きながら汗だくになって歩く。周りの目がすごく気になるようでキョロキョロしながら顔が真っ赤なゆりこさん。

なんだかんだで恥ずかしさに耐えながらコンビニでジュースを買うことに成功!

車まで到着した途端、「ねぇお願い…早く抜いて欲しいの、お願い、お願いよーージュースは変えたんだから。もういいでしょー、わたしこのままじゃー

おかしくなっちゃうのよ~」と達成感と安堵の表情でこう答えたのか。

戻ってきてまだ数分もたっていない。

 

「じゃあさー3分以内にお口でイカせてくれたら考えてもいいな…抜いてあげるよー」

 

と言うと

「う…うんん、なんとかがんばってみるしかないのよね…」

 

とゆりこさんは言いました。

先ほどよりもゆりこさんのフェラテクは更にねっとりと舐め上げる感じに!

短時間しかないという焦りから口の奥深くまで咥え込むディープスロート戦法で僕をイカせようとしているのがみえみえだ。

どれだけ経過しただろう…

しばらくして、僕イキそうになると「そろそろイキそう…だからさー。ちゃんとこぼさず僕のクッサイザーメンを全部飲みこむんだぞ。」と命令する。

すると返事にならないよう…言葉にならない声を出しながら必死に頷き、アイキャッチでも服従の合図。

僕はゆりこさんの頭をわし掴みの感じで勢いよく思い切り腰を突き出してと喉の奥に力強く発射していやった。

何度もどくどくっと大量にクッサイ塊ザーメンを出しまくる。ものすごい気持ちいい。スッキリ…ようやく発射感がおさまる。

僕のちんぽこがへなってきたところで…

ゆりこさんの口からチンポを抜く。

その直後 …ゆりこのよだれか僕の精子なのかわからいものが混じりあって糸を引き、とろーんとゆりこの口から垂れている。。

ゆりこさんはなかなか僕の濃い固まったザーメンを飲み込め ずにいる。

口の中に溜ったまま…吐き出すこともできずに…お口あーーんのままの状態でした。

あまりの気持ちよさに時間を忘れるほどだった。

しかし我に返り…

時計を見れば3分を切っていたのだ。

だが「残念だったねー、ほんの少し間に合わなかったみたい!

バイブはずしはだめーー。だから

そのままバイブ入れてホテルへGOだねー」と意地悪く言う。

ふと見るとゆりこさんはもう

半べそ状態だ。

しぶしぶコクンと頷く。

なんとか耐えながらもようやく僕とゆりこさんはホテルにたどり着く。

ゆりこさんはホテルに着くなりもうグッタリしている。

ゆりこさんパンツはもうバイブをつたってきたマン汁とオリモノといろんなお汁でビショビショに濡れているのがわかった…なぜならすけすけのスケパンになっていたからだ。

 

あまりにも可愛そうなので

ローターを外してやり、バイブを引き抜いてやった。

ゆりこさんのおめこにあったバイブにはびっしり白い白濁したマン汁と激臭マンカスがこびりついていた。

ベットに倒れ込んだゆりこさんの腕を取ってなんとか起こしてやる。

僕はつまらない退屈なので…すぐさまちんこを取り出し

ゆりこさんの

顔の前にちんこを突き出して仁王立ち…どうだ早く咥えろという意思表示だ。

ゆりこさんはうつろな目だったが…ちんこと目が合うなりフェラを始める。

再度、奥深く咥え込んで

自らイマラチオをする構え。少しゆりこさんの濃厚フェラチオを堪能した後、どうしたい?今度はどこに入れて欲しい?と聞くと「素直に…もう入れて欲しい」と言いました。

僕は「ゆりこさんのグ チョグチョのおめこにでかちんこをぶち込んで下さいと懇願して」とゆりこさんに言う。

恥ずかしそうだったけれど…「ゆりこの……、ゆりこのグチョグチョになったおめこに……、結城君のでかいいちんぽをぶち込んで下さい…どうかお願いします」とはっきり言いました。僕はちょっと感動…そんなゆりこさんを

四つん這いにさせ、立ちバックの状態にさせた。

一刻も早く挿入したかったのでゴムなんかなしで生のままおめこにちんぽを挿入。

無許可でちんぽを沈めていく爽快感はなんとも言えない。

ゆりこさんは「あぁぁぁあはあ、もう気持ち良いぃぃよぉぉ」と言う。

もうゆりこさんの頭の中は真っ白…気持ちよさだけ

で生で精子を出されてしまうかもというのは気にしてる様子…気にする余裕は全くなさそうな状況だ。

とにかく僕はちんこをひたすら

ギリギリまで引き抜く、激しく奥まで突きを繰り返す。

その結果、ゆりこさんは再び大量の潮を吹いたらしい。

おめこの中がぬるぬるからかなり水っぽくなりぬるぬるが薄まっている。

ゆりこさんの内股を潮がつたっていくので床はおもらしのように水たまり。

僕は気持ちよさでそんなことはおかまいなしで…そのまま構わず突いて突いて突きまくっていく。

だんだん気持ち良くなって、我慢するも我慢するのが拷問にも感じられ…すぐさまゆりこさんのおめこに残りのザーメンを全部ぶちまけて発射してやった。

ゆりこさんは

僕が中出しした事に気づいていない感じ。

知らないままの様子だったので…

今度はゆりこさんが上になり騎上位の体勢のH。ゆりこさんのの腰使いは顔に似合わず激しすぎ。

僕が気持ち良くなるポイントも熟知。

僕のチンポを自分が一番ベストなGスポットへ押し当ててはこうすっての繰り返し。

先ほど勿出したばかりなのに僕もイキそうになる。

下からゆりこさんのおめこを突き上げてやる。

予想外の攻撃に「ひゃっ…いいわ」と下品な喘ぎ声を出ししがみつく。

手でゆりこさんの乳首をつまむ…

舌を絡めたベロチューをしながら激しくちんこを突き上げると「またイクっ、イキそうだよ~」と言う。

俺はまだイッてないのでそのまま突き続けゆりこさんのおめこに2度目の無許可中出しをしてっやたり。

二人共しばらく抱き合った体勢で優しくまったりピロートーク!

しばらく休憩した後、今度は正常位でぶち込ん で生だしザーメン。ゆりこさんのおめこはマン汁と僕のザーメンでグチャグチャになっていて何ともエグイ匂いもすごい状態に…。

それを見て嗅いで僕は興奮のるつぼ、再度…射精感が襲ってくる。

今度はゆりこさんにテコキとお口でちんこをしごかせ最後にはゆりこさんの顔に掛けてやった。

ザーメンが鼻と左目にかなり入ったらしく臭いのか…実に苦しそうであった。

口を開かせてそのままちんこを捻じ込んでいると、ゆりこさんがうまそうにお掃除フェラをしてくれました。

しばらくしてからゆりこさんが「何これーー…なんかどろっと垂れてきた~」と言い出した。

起き上がってからゆりこさんのおめこを見てみると、コポッ、ポコッと言いながら僕の2回分のどろどろした精子がアナルまで垂れていた。

それを見て僕は「頑張って出した貴重なザーメン…勿体無いからアナルにも入れちゃえーー」と言って、ゆりこさんのの両足を持ち上げ、垂れた精子を指ですくってアナルに突っ込んだ。ゆりこさんは「あ ~あああ、どうしよー、こんなにいっぱい中出して、赤ちゃん出来ちゃっうよー。いいの?~」と、怒ってるかなと思ったが…

怒るという素振りもなく…赤ちゃん、子供ができてしまったらという

警戒する様子も全くありませんでした。もしかしたらゆりこさんは僕との子供ができるのなたほしかったのかもしれない。

ゆりこさんと旦那さんとの間に、子供はいないらしい。

その後も僕らはゆりこさんの夫が帰宅する時間まで中出しセックスを堪能。

合計3発とっておきの生だしザーメンを注入してやり…時間切れでその日はお開き…。ゆりこさんとは1週間程してから再度、約束して会う。そっから僕らは会うたびに、愛しあい、生だしセックス。

何度も逢って中出しセックスをしたある日、ゆりこさんにストレートに子宮にあたるようなザーメンが飛んだ。

あまりの気持ちよさに男なのに悲鳴をあげたその日…

あの日からゆりこさんに連絡をしても中々来なくなった…しばらくして…赤ちゃんが出来たかも…、旦那さんとの子供かもわからないまま…なにも答えてくれないまま…

僕も怖くもなり…聞けなくもなり…お互い前みたいになれないまま時間だけが過ぎていく。そのうち

完全に連絡が来なくなり、会えなくもなってしまった…

もしもあの日に僕とゆりこさんの愛の結晶ができたのかしれないと思った…。

あれから風の噂と色々調べた結果…ゆりこさんは入院していたらしい…。

しかしどこの病院にいたのかはわからない…もしも僕との赤ちゃんが出来ていたのなら…いつかゆりこさんと共に…いや僕とゆりこの子供だけでもいつか会いに

来てくれる日を僕は待ち望んでいるのかもしれない。

怖いのもある。けど大きくなって…成長して僕を憎まず…パパと呼んでくれる日をどこか夢見ているのかもしれない。

あれだけ意地悪もしたゆりこさんは許してくれだのかな…許してくれるのだろうか。僕を少しでも愛してくれたのかな…。僕は彼女が僕のことを想ってくれる以上に僕は彼女のことを本気だったのかもしれない。

だからこそ…もしも僕と彼女の間にできた子供がどこかで元気に成長してこの世に生きていてほしい…そんな願いが…あるのだ。

なぜならあれから僕は、事故に会い、子供も持てない体になってしまったからだ…結婚もできない。してもらえない…子供もできない。

だからこそ…あの日、あの時…もしも授かった命があるのなら…大切にしたい。生まれていてほしい。流産や中絶という選択によってこの世に産まれていないということもあったかもしれない。

けどパパになりたい。

旦那さんには背徳感と妻を奪い取ったという征服感…そして罪悪感。いろんな感情もあるが不倫によって生まれた子にとっては不幸なことでしかない。

けれでも、やはりこの世に…同じ世の中にいるのならいつかどこかで巡り合いたい。

例えパパを大嫌い、恨まれていたとしても…だ。

 

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