大学の先輩が俺のうちに押しかけてきて、女を紹介しろとさわぐので、俺はしょうがなく、俺がヘビーユーザーのPCMAXですぐに会えそうな女の子を捜した。

真実、先輩に知人の女の子を紹介する気持ちには絶対になれない。

幸い、近所で待ち合わせできる女の子にアポがとれたので、俺が一人で迎えに行く事になった。

期待以上に可愛らしい子がいたので、俺はこのままラブホに直行したい誘惑と全力で戦っていた。

だけど、2人で一緒に逃げ出したりしたら、先輩からどんないやがらせをされ続けるか見当が付かない。

美香は明るくてメッチャキュートで、彼女になって手に入れたいくらいイメージの良い子だ。

ああ、マジで惜しいわ…。 「やっぱしさ、急な用事ができちゃったから、今日はLINE交換して、別の日に会わない?」

っていおうとしたその瞬間、俺の後を身を潜めて追いかけきたらしい先輩が現れた。

打ち合わせでは俺のアパートで準備していて、俺は先輩がいたことを分かっていなかったという設定の演技を行なうはずだったのに。

「純一じゃん。すげ~可愛い子連れちゃってぇ。」

先輩は俺の肩にガッチリと腕を回してくる。

言うまでもなく、美香はドキドキして当惑するそうな顔をしている。

「この人、大学の先輩なんだ。」「よろしくね~。

俺が遠路はるばる来て、会ったんだから、みんなでカラオケ行こうぜ!」躊躇している美香の手を有無を言わさずひいて、

先輩は顔見知りがバイトしているカラオケに向かった。

 

しぶしぶ二人の後を着いていきつつ、俺は溜め息をついた。カラオケという密室スペースに、キケンな野獣と美女と野獣の暴走を止めることができない俺。

先輩は結構強めのアルコールをこっそりと混ぜさせた酎ハイを美香にガンガン飲ませまくった。

拒否してもあれやこれやと理由をつけてはハイペースで飲まされてしまうので、美香はすぐさま酔っ払い、意識を無くした。

先輩の手が美香の洋服を脱がせていく。美香は着痩せするタイプだったらしく、かなり大きいたわわな美乳とムッチリとした大腿が、いやらしくておいしそうだった。

「美香ちゃ~ん、ちゅっちゅちまちょ~ね~♪」

先輩が気持ちが悪いことをいいながら、美香の裸体に覆いかぶさり、美香の可愛らしい唇を奪った。

ああ、あんなに可愛らしい女の子が先輩みたいなおやじに汚されてしまうとは。

片手で、張りのあるたわわなおっぱいをモミしだきながら、先輩は美香の口内をべろで犯した。

「意識が飛んでいても、乳首はびんびんに硬くなってるんだな。」

淡いさくら色の乳首は先輩の指先でつままれて、ガチガチに硬く勃起している。

キスに飽きた先輩は、美香の乳首をしゃぶり、舌でペロペロと舐めまわした。

「うーん。美肌がつるつるで、めちゃやわの美巨乳・・・たまらんねえ。」

オヤジのようなコメントをもらしつつ、おっぱいやウエストライン、大腿を舐めまわしていく。

先輩が舌でベロベロと舐め回したその後には、ナメクジがはったような光るよだれの線が残った。

「さーて、とうとうマ○コちゃんだね!」

美香の両足を大きく開いて、ものすごい至近距離からまじまじとマ○コをみつめる。

「赤く充血したマ○コから、愛液がねっちょり出てるよ。このコめっちゃ鋭敏ななんだなあ。」

先輩は、ただその光景をぼーっと見ていた俺に、

「お前もオッパイとか乳首を愛撫しろよ。どうせずっと前から勃起してんだろ?」

言うまでもない、俺だってちゃんとした男子だから、デニムの下部のちんぽはとっくにビンビン勃起している。

俺はおそるおそる美香のピンッ!っと勃ったままの薄いピンク色の乳首にしゃぶりついた。

「あぁんっ!」

突然、きこえたあえぎ声に「頭」をあげると、美香が両眼を開けて、驚いていた。

「え?なにこれ?なんで私、裸なの?」

動揺している美香をガン無視して、先輩はマ○コをクンニしはじめた。

ぺちゃぺちゃと飼い犬のように、一心不乱に美香のマ○コをなめまわしている。

「や・・・やだぁ・・・ああっ・・・駄目ったら駄目です・・・。」

美香は即座にで先輩の頭部を押さえ、べろの動きを止めようとしているが、そんなことでクンニを止めるような先輩ではない。

「お願い・・・純一くん・・・助けて・・・。」

うっすらと涙を浮かべて俺を見上げて嘆願する美香を見た瞬間、俺の理性がぷちんと飛んでしまう音がきこえた・・・。

間髪を入れず美香のたわわな巨乳おっぱいを鷲づかみにて、指先で乳首を指先でクニュクニュと弄びながら、ねっちょりとディープキスをする。

「おっ。純一もやっとやる気を出したな。」

先輩が俺をからかいながら、美香のマ○コを手マンしている。

にゅくにゅくとべろを絡ませながら、俺は美香のマ○コに早くこのガチガチに勃起した俺のチンポを生ハメしたいと思っていた。

「もーマ○コも良い感じだから、俺が先にいただくな~!生挿入♪生挿入♪」

ごそごそと勃起したちんぽを取り出した先輩は、美香のマ○コにナマのままあてがった。

生挿入がイヤなのか、美香が悪あがきして、頭をいやいやと振る。美香の悲痛な声がききたくなって、

俺は美香の口の中から舌を離して、充血した乳首をペロペロと舐め回した。

「はぅんっ!やだ~ダメェ~入れちゃダメ…!」

言うまでも無く、そんなんで生挿入をあきらめるような先輩じゃないのです。

俺は眉を寄せて生挿入の衝撃に我慢する美香の表情に、ぞくぞくするかのような興奮を覚えた。

先輩がちんぽを激しく出し入れしているうちに、美香の顔つきがジワジワと気持ちよさそうな表情になり変わっていく。

「美香ちゃんのマ○コ、キツくて良いよ~。ちんぽに絡み付いてくる手触りがたまらんねー。生挿入素晴しい!」

先輩はごきげんで、美香のクリトリスを指先でこちょこちょともてあそびながら、抽送を繰り返している。

「はぅぅうっ・・・やぁ・・・やめてぇ・・・。」

「マ○コをこれほどまでにキュゥ!キュゥ!締めつけながら、止めてって叫ばれてもな~。」

遅漏の先輩は、生挿入だというにもかかわらず、さすがに遅漏というだけあって、まだ射精してくれそうにない様子。

俺は待ちきれなくなって、自分自身のちんぽをしごきながら、亀頭を美香のおっぱいにこすりつけた。

俺も早く美香のマ○コに生挿入したい・・・。

俺の意識の中にはすでに、強制3Pされている美香を気の毒に思う心は、ちょっともなくなってしまっていた。

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