PCMAXで今までに出会ったセフレが、私には、三人います。

一回きりのセックスを愉しんだパートナーなら、もう数え切れないくらい。

セックスのフィーリングがすごく合っていた三人に選び抜いたセフレは、日々入れ替わりで私を感じさせてくれる。

 

月曜日は学生の孝彦。

運動競技の推薦入学したぐらいなので、鍛え上げられた引き締まったボディと底なしのスタミナで私の肉欲を満たしてくれます。

 

水曜日はサラリーマンの玲二。

すごいテクといやらしい言葉責めで、私の心と身体を気持ちよくさせてくれるの。

 

金曜日は私のお父さまと一緒くらいの年齢のツヨシさん。

想像もできない程の目新しいプレイで、いつものように私にエッチの奥の深さを教え込んでくれるの。

 

更に、日曜日は、いままで紹介した三人と私の四人で乱交セックスパーティ。

女性陣は私一人ですので、乱交ではなくて、4Pということなのかも。

いずれにせよ、四人で一緒になって、気を失うぐらい入れ替わり立ち代り三人にハメまくられるの。

私のオマンコにギンギンに硬くなったチンポを挿入されたままの状態で、アナルにもう一本チンポが飛び込んでくる時のドキドキと言ったら、何度堪能してもたまらないのです。

お口もチンポをツッコまれて、身体の穴という穴をギンギンのチンポでふさがれて、遊び道具の様に扱われるのだって、ホントに興奮しちゃう。

 

ツヨシさんがキープしたラブホに到着する時には、私のオマンコは、もうグチャグチャによだれを垂らしていました。

いつも先に到着してて待っていてくれる三人の男性に、引き裂かれそうなほど無造作に服を取り剥がされて、私は一瞬にして全裸にされる。

裸で待っていた三人のチンポは、血管が浮いてはち切れそうなくらいガチガチに勃起していて、どれも選んでも美味しそう。

もうどのチンポからでもいいから早く私のオマンコに突っ込んで!って大声で言いたいくらいオマンコが疼いているというのに、挿入されたものはバイブでした…。

 

その上、挿入したバイブがズレてしまわないように、一度脱がされたパンティを被せるようにはかされる。

バイブのスイッチがONにされると、その場で立っていられ無くなり、私はラブホのフロアに震えながらしゃがみ込んでしまう。

玲二が私に目隠しをした。

 

「さて、お嬢様、今から咥えてもらうオチンポがどなたのものか当てることができたら、オマンコにもチンポを咥えさせて差し上げますよ。」

 

私の唇にヌルリンッ…としたチンポが触れさせられた。パクッ…と咥えて、口の中で舌を絡ませるようにして味わう。

押し込まれたバイブがオマンコに刺激をあたえて、フェラに集中することが出来ない。

 

「お嬢様、ひたすらにしゃぶってないで、回答してください。今、お嬢様がしゃぶっているのはどなたのチンポですか?」

「…た…孝彦?」

「不正解!罰ゲームとしてバイブの動きがより一層強力になります。」

 

ヴィン!ヴィィィィン~!!と甲高い音を響かせながらも、バイブが私のオマンコを責めたてています。

 

「ならば、これはどなたのチンポ?」

 

オマンコを刺激し続けるバイブに気をとられ続けながら、口の中のチンポを一心不乱にしゃぶる私。

本気を出してフェラしてみても、チンポの持ち主は声ひとつ出さないのです。

 

「それじゃぁ、答えて下さい。」

「玲二かな?」

 

玲二のチンポは、ちょっとだけ細くて長いタイプなので、他の二人のものよりもわかりやすかった。

 

「ピンポン!当たりです。お約束通りに、オマンコにチンポを入れますよ。」

 

私はやさしくフロアに寝かされて、パンティを剥ぎ取られ、バイブをオマンコから抜きとられた。

バイブの動きが無くなっても、オマンコはじーんとしびれた状態になっています。

目隠しをさせられたまま、玲二のチンポがマンコを押し広げながら入ってくる感触を感じた。

それは、私の身体に足りなかったものが埋められたという感じの満足感がありました。

はぅぅっと…吐息をついた私の口に、再びガチガチに勃起したチンポがねじこまれた。これは間違いなく、ツヨシさんのオチンポだと思った。

 

「お嬢様、普段よりオマンコの濡れ方が激しいみたいですね?」

 

付け根までチンポを挿入し終わった玲二が悪ふざけするみたいに言いつつ、クリを指先で弾いた。

快感が背筋を駆け抜けて、オマンコをキュゥゥ!と締め付けてしまいます。

 

「いつも通り、締まりが良好なオマンコですね。これほどまでの淫乱だというのにねえ。」

 

孝彦の舌が私の勃起して固くなった乳首を舌でペロペロと舐め始めた。時々、ちゅうっ♪と優しく吸われるのも気持ちいい。

 

「もうそろそろ、いやらしいアナルの方も使わせてもらおうかな。」

 

孝彦がじれた感じに玲二に言えば、ツヨシさんが私の口からチンポを引き抜いた。

孝彦とツヨシさんに身体をサポートされ、仰向けに寝そべった玲二に抱擁するような体位にされてしまう。

私のアナルには、ドロッ!としたローションを塗りこまれて、アナルの中にまでヒンヤリとしたローションが注ぎこまれる…

 

「はぅぅう…」私が声を漏らすと指を挿入されて、丁寧にほぐされていく…

そして、孝彦の固く勃起してギンギンのチンポがアナルを押し広げるようにズルンッ!と一気に入ってきた。

この2穴の圧迫感がたまらなく興奮してしまいます。

アナルにチンポがねじ込まれたところに、今度はツヨシさんのチンポが口に飛び込んできて、それをねっとりとしゃぶらされた。

もう、私は本当に【気持ち良い】としか考えられない。

玲二が私の乳首を唇と舌で強く吸いながらも、固く長いチンポでオマンコの奥を激しく突いてくる。

孝彦のチンポがアナルから引き抜かれそうになる度に、お腹の中のものが全部外に出てしまいそうな感覚になる。

ツヨシさんのチンポが口内をやさしくなでていて、飴をしゃぶっているようなじわじわとした快感が広まる。

快感で意識が飛びそうな状態に陥ると、玲二に名前を呼ばれて、ハッ!と我に返るという快感のループ。

 

「お嬢様は排卵日が近いのかなぁ。オマンコがチンポにヌッチャリと絡みついて来て、チンポを食べてしまいそうだよ?」

「アナルも物凄くヒクついてるしさ…。」

「お口の中も普通よりずいぶん熱い。」

 

玲二のチンポからザーメンがほとばしって、私のオマンコは興奮でギュゥゥゥ!っと締まった。

オマンコと一緒に締め付けたアナルの中にも、孝彦のザーメンがドクッ…ドクッ…と注ぎ込まれていく。

すぐさま孝彦のチンポがアナルから引き抜かれて、人差し指でアナルに射精したザーメンをかきだされるのも、とても興奮してしまいます…。

顔にもツヨシさんのザーメンを大量にかけられた。ツヨシさんは、顔射で私の顔を汚くするのが本当に好きみたい。

精液まみれだというのに、依然として私の淫欲はおさまる事を知らない。

 

 

今日も意識が飛んでしまうまで、4Pプレイの快楽に浸りたいと思っています。

 

 

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