PCMAXで知り合ったアンナは、ブロンドヘアーの外国人だった。

時々、メッセージの文章がおかしかったりしてたので、変だと感じていたんだけれど、まさか外国人だとは思わなかった。

アンナはイギリスからの留学生で、外国人好きの男性には関心がなくて、普通に恋してみたかったようだ。

確かに、テレビタレントみたいにキュートで、ブロンドヘアーで巨乳のアンナを見れば、どんな人でもヤりたいって考えが先行してしまうだろう。

ブサイクなオタク系の僕とアンナじゃ、驚くほど、つり合いが取れないけど、どういうわけかアンナは僕を気に入って、熱心に迫ってきた。

ひとり暮らしの僕のアパートで、露出が多い身体をすり寄せてきたら、僕のような童貞卒業したての男子はひとたまりもない。

僕はもたつきつつアンナをベットに押し倒して、唇を重ねると、僕の口の中にアンナの暖かい舌がニュルンッ!と入ってきた。

僕はなんと言うかウニを思いうかべながら、やわらかくて暖かいアンナの舌の感覚に浸っていた。

歯をなぞられて、舌の裏側をレロレロと舐められて、絡みつく感触にアタマが、ぼぉ~っとしてくる。

 

「ハヤトのウタマロみせて?」

 

ウ、ウタマロ!?な、何それ?と思っていると、アンナの両手は僕のジーパンをおもむろに脱がして、トランクスまで一気に下げようとした。

 

「ウタマロって…もしかして、ちんぽか!?」

 

困惑して、思わず騒いでしまった。

 

「ちんぽ?コレ、ちんぽ…いう?」

 

アンナの手の平がトランクスの上から、僕の勃起してガチガチのちんぽを擦って、僕はああぁ!と声を出しそうになってしまった。

 

「そうだよ…。ここは、ちんぽっていうんだよ。」

「ネェ…ダメ?ハヤトのちんぽ…見る…。」

 

アンナが上目づかいで催促してくるから、僕は抵抗しきれなくなってしまった。

 

「OKだけど、アンナのもみせてよ。」

「オーケー!ワタシ、脱ぐね!」

 

アンナは一瞬で洋服を脱いで、裸になってしまった。

凄まじいサイズの巨乳。いや…爆乳かな。そして、スラッと伸びたと長い美脚。

それから、ツルツルのパイパン…。

な、なぜにマンコに毛がないんだよ?またまた困惑している間に、僕はトランクスを脱がされた。

興奮してギンギンに勃起してるちんぽは、どうやっても隠しようがない。

 

「スゴイー!ハヤトのちんぽ、デラックス♪」

 

アンナはウキウキしながら僕のちんぽにしゃぶりつこうとする。

 

「ちょこっと待って…何をするつもりなの?」

「ん?、セックス?」

 

僕のちんぽの付け根を手でしっかりつかんだまま、アンナは不可解そうに首を傾けて僕を見る。

 

「ちんぽビンビンしてるから、ハヤト嫌じゃありません?」

 

僕が返答するよりも早く、僕のちんぽはアンナの口にパクッと包み込まれた。

フェラを体験したことのない僕は、アンナに咥えられている僕の硬くなったちんぽを見てるだけなのに、射精しちゃいそうだった。

ちんぽを舐めまわしている舌がありえないほど気持ちいい。

アンナの手の平が僕の玉袋をそっともんでいて、僕はさらに追い詰められていった。

 

「あぁ…で、出るよ…もう…ダメぁ…。」

 

アタマの中が真っ白にはじけて、僕はアンナの口の中に大量に精液を発射してしまったのです。

ちゅぅ~っと搾り取られて、口からゆっくりとちんぽを出されたとしても、まだ僕のちんぽはデカくなったままだ。

アンナは口内に放出された僕のザーメンを美味しそうにごっくんと飲み切ると、満足そうな笑顔で舌したを出した。

 

「ハヤトのちんぽ、美味ね。アタシのヴァギナも味わって?」

 

びっしょり濡れ濡れの状態になったパイパンマンコをすぐ近くで拡げられて、僕は一心不乱にクンニした。

 

「アァァ!イイ…ハヤト上手…アァン…。」

 

アンナはクンニし続けている僕の表情をみつめつつ、いやらしい喘ぎ声をあげ続けた。

パイパンのマンコはかなりクンニしやすくて、愛液がいっぱい溢れてくる。

アンナのリアクションの良さに調子に乗った僕は、アンナのマンコに指を入れた。

 

「ァハウンっ!…ァアン…アアァッ!…。」

 

僕が指でマンコをかき回す度に、アンナはいい感じの声であえぐ。

OH!とかCOME!とか言われなくて良かったなぁと思いながらも、僕はアンナの感じるスポットを指で刺激し続けた。

クリトリスを唇を使ってチュゥ~ッと激しく吸って、マンコの奥を指でかき回していると、アンナはマンコをビクッビクッと痙攣させた。

 

「アハァ…すごい…よかった…。」

 

うっとりととろけるような表情で僕を見るので、

 

「ああそうか、イったんだね。」

 

と言うとアンナは、

 

「イク…?イクって…言うのね…。」

 

マンコをぴくぴくさせつつ、アンナはつぶやいた。

イク時にはきちんと教えるようにといってから、僕はアンナのマンコへ愛撫し続けた。

一回イったアンナのマンコは、わずかな刺激ですぐにイってしまいます。

 

「イクィクゥ…またイクゥ…!」

 

何回もイってぐったりしたアンナは、勃起した状態の僕のちんぽを片手で優しく握りながら、

 

「この…ちんぽ…ほしい…。」

 

と、おねだりしてきた。

僕はゴムを装着して、愛液でグチャグチャになっているアンナのマンコに思いっきり挿入した。

 

「アァンン!大きい…ハヤトのちんぽ、でっかくて硬いね…。」

 

手マンで何回もイっていたアンナは、僕のちんぽを入れられて、より一層大きな声であえいだ。

 

「イインっ!アアン!ああっ!もっとぉ…。」

 

乱暴なほどめちゃくちゃちんぽを出し入れしたら、アンナは悲鳴っぽい声をあげながら、僕にギュウッ!つとしがみついてくる。

アンナとのセックスはやみつきになるほど最高でした。

それからも、アンナの巨乳で激しくパイズリしてくれたり、淫語をいっぱい教えたりして、アンナとのエッチを堪能した。

アンナの帰国によって、僕たちのセフレ関係は終了してしまったんだけど、アンナとの激しいエッチは僕の青春の最高の宝物だ。

 

 

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