久しぶりに使ってみたPCMAXで知り合った智美は、地元高校の女教師でした。

男子校とは違うものの、若々しくて美人な女教師とは、何かしらストレスが溜まりやすいらしい。

仲間の教師や上司からのセクハラや男子生徒の性的な冷やかし、保護者にも苦悩しているらしいのだ。

その上、旦那さんは単身赴任として離れて暮らしているためセックスレス。

ストレスでどうにかなってしまいそうになったら、PCMAXを利用して行きずりのエッチで溜まったストレスを発散しているという。

この運任せのハイリスクなストレス解消法が、たまらないんだとか(笑)。

人妻で美人教師っていうその名の通りのスマートで知的な魅力的な智美は、なめらかに光る黒髪にメガネがハマっている大人びた魅力が溢れる女性だった。

高校時代に体育会系の部活動で鍛えた鍛え上げられた体といつも天然と言われるようなオレの性格がかなり気に入ったらしく、智美とのエッチは5回目になる。

人妻との不倫関係というよりは、先生と生徒の危ない不倫関係と言うような方が、何だかピッタリな感じがするけど。

オレにグチをいってきたり、可愛く甘えたりしてくる智美は、愛くるしくて守ってあげたくなっちゃう。

オレが智美の為にできることといったら、智美が別の男性に出会いたいと考えないほど凄まじいエッチをやることぐらいだ。

オレは前々から考えていたSMプレイを試してみることに決めた。

一般的なイメージの中では、女教師はどういうわけかSっぽくふるまわないといけないようになっているけど、、オレがみたところ、智美は人に甘えたり頼ったりすることを望んでいる完全なM気質の女性だと思う。

手間なく亀甲縛りが出来るように作られているSM用の縄を利用して、智美の体を縛ってから、智美にマスクをつけた。

紫色のSM縄でおっぱいを目立たせ、後ろで両手を縛り上げられた智美はそれのみで想像以上に興奮してしまったようです。

勃起した乳首をグイッとつまんだだけのことで、

 

「あぁぁああんっ!」

 

と大きな喘ぎ声をあげた。

美乳の形を堪能するように両手で張りのある美乳おっぱいを揉みしだき、智美の愛くるしい表情に舌先をはわせる。

マスクで視覚をさえぎられた智美は、かなり敏感になるらしくて、すぐさま喘ぎ声をあげる。

 

「ん…史朗…何だか…す、すごく感じちゃう。」

 

そして、オレは智美の耳元で、思う存分いやらしい言葉責めをしてやった。

 

「智美先生は緊縛SM大好きな変態淫乱マゾ女だってことなんじゃない?正直なところこうしていじめられたかったんでしょう?」

 

ツルツルのお尻を両手でぎゅうっと鷲づかみにして、マンコを横に拡げるように右と左に引っぱる。

股間の間に通した紫のSM縄がマンコに喰いこんで、思い通りに立てなくなった智美はオレの体にもたれかかってきたのです。

 

「智美先生が緊縛されてここまで興奮しているとは、教え子が知ったらどういう風に思うかね。旦那さんも、知らないんでしょ?」

 

お尻の方からマンコのワレメを指の腹で優しくなぞると、愛液がダラダラと溢れ返ってグショグショになっていた。

SMプレイでここまで感じるとは、やはり智美はMだったらしい。

 

「し、知らないよぉ…私だって…し…知らなかったもん…。」

 

股間の縄を少しずらして、ワレメを指先でぐりぐりとえぐるように愛撫する。

智美はおもいっきりオレに体重を預けて、いやらしい喘ぎ声をあげまくっている。

少し重くなってきたから、オレは智美を抱きかかえてベットに運んだ。

上半身をベットにのせて、床にひざをついた体勢で、後ろで両手を縛りられ、マスクをしている智美の容姿はオレのいたずら心をくすぐった。

オレは智美のマンコにバイブをブチ込んで、股間の縄で挟み込むようにバイブを押さえて、落ちないようにした。

 

「はあぁぅうんっ!…ダメェ…こんな…。」

 

智美のマンコの一番奥まで届いているバイブはブルブルと震えながら、暴れるようにくねっていて、強烈過ぎる刺激に智美が身体をよじらせても、縄で固定されているから絶対にずれたりしない。

 

「はぐぅ!イっ…ちゃう…もうイクっ…!」

 

智美が身体を小刻みに震わせてイってしまっても、オレはそのままの状態で放って置いた。

バイブの刺激で有無を言わさずにイかされてしまった智美は、オレの名前を呼びながら、ズルズルとフロアにずりころがっていった。

ちょっとでもバイブの刺激から逃れようと両足をくねらせている姿が、より一層エロい。

 

「史朗…お願い…もうバイブ…ぬ、抜いてぇ…。」

 

バイブの切替スイッチをオフにして、マンコから引っこ抜くと、べったりとした愛液がバイブに絡みついていて、マンコは物足りなそうにヒクヒクしている。

バイブをはずしたままで、オレは静かに、智美のマンコをじっと見ていた。

よだれみたいに愛液をダラダラと垂れ流しているマンコは、生き物っぽく収縮を続けていて、なにかをブチ込まれるのを待っているみたいだ。

 

「史朗…早く…入れてぇ…。」

 

智美がしつこくねだるので、オレはマンコに指を入れてやった。

ヌチャヌチャのマンコの中は、ひくひくしてて、通常より熱い気がする。

 

「ひぃやぁん!指じゃなくて…。」

 

オレは適当に指でマンコをかき回しつつ、

 

「智美先生、きちんと喋らないと、わかんないですね?」

 

オレは智美のマスクをはずした。

智美はウルウルした目でオレを見上げながら、

 

「史朗の硬いちんぽ、智美のマンコに入れて…ほしいの。」

 

と、智美はずいぶん露骨にお願いしてきた。そして、オレは指の代わりにギンギンに勃起したちんぽをマンコに入れた。

両腕が後ろで縛られているのが、少し痛だったので、オレは智美をそっと抱き上げて、オレのひざの上に置いた。

騎乗位だけど両手を後ろに縛られている智美は自分自身ではほとんど動くことができない。

オレのまったりとした行動がどうもじれったいようで、智美はおねだりするような瞳でオレをみつめている。

 

「痛みがあっても良いから、もっとめちゃくちゃしてぇ。」

 

お願い事にお応えして、オレはめちゃくちゃマンコを突き上げた。

泣き声みたいな喘ぎ声をあげながら、智美は何回もイきまくった。

セックスの後で縄をほどいても、手首に縄の痕が残ってしまいましたが、智美はずいぶん満足したみたいで、完全にリフレッシュして帰っていった。

この次から、緊縛するのは、洋服で隠れる部分だけにしようと考えつつ、オレは股間に当たっていた部分が愛液でグッショリと濡れた縄をを片付けた。

 

 

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