PCMAX体験談!清楚な年上の美人妻がホテルで豹変www

PCMAXで出会った久美子さんとは、 はじめは、実際に会うつもりは無かった。

久美子さんはちょっとした日頃のものごとや、 何てことはない普通の相談などを送信してきて、 オレは正直なところ、それほど真面目に答えていませんでした。

これがかえってがっついてるイメージを感じさせなかったらしく、 オレに気を許したのか、2ヶ月ほど経過したある日のことです。

 

「良かったら、今度会ってみませんか?」

 

そんな内容のメールがきたのです。

ちょっとだけ驚いたんだけど、 美人局くさい雰囲気でもなかったので、実際に会ってみることにしました。

この日、待ち合わせした場所に行ってみると、 キレイな黒髪を軽く結わいた髪型に、 桜色のトップス、白のスカートと、 遠めで見ても明らかに清楚で上品な雰囲気の女の人が待ってました。

よく見ると左手の薬指に結婚指輪と思われる指輪が輝いていたのですが、久美子さんは

 

「今日は泊まりで大丈夫なので」

 

と、 表情を少し赤らめつつ口にしました。

このはにかんだような微笑みが可愛らしくて、 どう見ても36歳には見えないほど魅力的で、 ついつい抱きしめてしまいたくなるような年上の女の人でした。

これほどの可愛らしい女性が、今日は泊まりで… とか思ったのですが、 メッセージの交換した時の内容からほぼ察していました。

とりあえずスタイリッシュな個室の居酒屋に招いてちょっと呑んで、 ちょっぴり酔ってきたあたりでラブホに入りました。

部屋に入る時には、久美子さんの瞳は、 なんかウットリとしていて、オレに身体を預けるように、 寄りかかっていました。

ベッドに座らせましたが、気だるそうにして、 オレの腕を離そうとしなかったので、 無言で唇を奪いました。

そして、久美子さんもオレの唇に吸い付いてきたから、 すぐさま舌がネッチョリと絡み合いました。

何とも言いがたい、ヌルッとした質感が、 口の中いっぱいに広まって、オレはキスのみで ギンギンに勃起してきてしまいました。

久美子さんの洋服を脱がしつつ愛撫やり続けると、 久美子さんもオレの洋服を脱がして、 乳首や背中に指を優しく這わせてきたのです。

オレは想像できない出来事に興奮しまくりでしたけど、 マジで責めてやろうとスカートとパンストを脱がしてから ブラとパンティだけにしてやってから、パンティの上から、 指を振動させました。

 

始めは「ぁぁダメ、あぁん、あぁんんっ!」

 

って、 そっと恥ずかしそうに喘いでいたのですが、 こねくり回して直接責めると、

 

「はあん、いいんっ!ああぁんっ!」と、

 

だんだん色っぽくなってきました。

ダイレクトに責め続けていると、

 

「だめぇんっ!ぁうっ、あぁん!、ああぁっ!」

 

と喘ぎながら、 身体をビクビクっ!と震わせて、アソコからダラダラと、 たくさんの愛液を溢れ出していました。

久美子さんは身体をくた~っとさせてこんな感じ初めてと言ってました。

オレは片手で久美子さんの頭を優しく撫でつつ、 体全体を優しく撫でていき、 ピンピンに勃起した乳首やクリトリスのまわりに刺激を与えて、 もう一度愛撫しようとすると、それを制止して

 

「善紀さんも気持ちよくなってね」と、

 

オレのチンポを優しく握ってきたのです。

ジーパンを脱がすと、唾液まみれになるぐらい、 パンツの上から舌でチンポを舐めてきて、 先っぽがパンツから飛び出すと、 犬みたいに激しくペロペロしてきました。

それでパクッっと咥え込んで、 激しくバキュームフェラをしながらチンポに吸い付いて、 口の中でチロチロ舌で亀頭を舐め回したりと、凄まじいテクニックだった。

じっくり丁寧に、めちゃくちゃいやらしくフェラチオしつつ、 並行して内もも、太ももの付け根やお尻、アナルなどの周りまでその気にさせるように、 触れるか触れないかの柔らか感じで触ってきたのです。

尋常じゃない気持ちよさに、 オレはおかしな声を発して喘いでしまった。

久美子さんは上目遣いでオレの瞳をチラっとチェックすると、 口からからチンポを離して、 タマタマや裏筋を舐めてきたのです。

ホントにもういっぱいいっぱいでした。

先っぽからはダラダラとガマン汁が溢れまくって、 オレは激しく腰を動かして…

 

「あぁ~もう…出そうだよぉ…」

 

と、思わず口からこぼれました。

久美子さんはニコっと笑うと再び咥えて、 先ほどよりも強烈に吸い付いて、 口内の内側にゴシゴシするように何回も頭をアップダウンさせると、 オレは我慢できずに久美子さんの口の中に、思いっきり精液を発射してしまった。

久美子さんはちょっと辛そうな顔をした後で、 オレのザーメンをゴクリと呑んでました。

オレたちはベッドの上で抱き締め合うようにして、 軽く休憩をとった後で、一緒に風呂にに入りました。

オレが久美子さんの身体を石鹸で洗って、久美子さんにオレの身体を洗ってもらってる内に、 再びチンポが勃起してしまったのです。

 

「触ったりしていいかな?」

 

そう言った後、久美子さんは、 Eカップくらいあるでっかいオッパイで優しく挟み込んでパイズリしてきました。

久美子さんのオッパイは、張りがあるのに とても柔らかくて、パイズリと同時進行で亀頭をしゃぶられて堪えられなくなってしまって、 そのままバスルームでセックスしてしまいました。

バスルームなので、 もちろんゴムなどなかったので、オレは生で入れてしまいました。

久美子さんはそれに対して何も言わずに、 壁に手を付いていやらしく喘ぎながらお尻を突き上げていました。

オレは床で滑って転んでしまわないように、 きちんと久美子さんの身体を後ろから抱いて、 あんまり激しくしないように腰を動かしました。

 

「ああん!いいっ!ぃいわぁ!」

 

久美子さんのエロティックな喘ぎ声がバスルームに響きました。

オレは足元に気を付けて、 緩やかな間隔でピストンしていたら、

 

「も…もっと強くぅ…激しくしてぇ! ああぁんっ!お…奥まで欲しいのっ!」

 

と、久美子さんが喘ぎ声まじりで叫びんだ。

オレはさすがにバスルームでは危ないので、 挿入したままの体勢でベッドまで移動することにした。

そんな体勢での移動は、すごくエッチな感じで、 歩行している時、膣の中がチンポをキツく締め付てきたり、 チンポを包むように伸縮したりと、まるで生き物のようにいやらしい動きをして、 危うくそのままイッてしまいそうになった。

バスルームからベッドまでの距離はあまり遠くないのですが、移動してる時間がとても長く感じました。

オレはがんばってイキそうな感覚に耐えて、ベッドに倒れこむようにして、 うつ伏せになった久美子さんのスマートな腰を握りしめて、 欲望のままにバックから突き上げました。

 

「はうぁん!いいのぉおっ!ああぁんっ!イクゥっ!イッちゃうぅ…ああぁっ!」

 

久美子さんは身体を仰け反らせて言った。

その際、マンコの中がギュゥ~ッ!とチンポを締め付けてくる感覚に、とうとう我慢できなくて、中におもいっきり発射してしまった。

 

セックスし終わった後、休憩をして、軽く話しあったり、しながら、愛撫して、またセックスを始めるという感じで、 朝方までにさらに4回したわけです。

中出しの事を尋ねてみると、 バッチリ安全日をセレクトしてくれていたようで、 その後、オレ達は月1くらいのペースで会うようになりました。

どうやら、旦那さんと離婚するとのことで、 少しずつ会う回数も多くなってきました。

 

 

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