YYCで出会った成美さんは、可愛らしい人妻で、僕より10歳年上の美熟女だった。

結構年上の旦那さんとは、もうすでにいつの事だかわからないほど前にエッチしたっきりで、ず~と放置状態。
これこそが食べ頃ってな感じの女盛りの美味しそうな肉体は、他の人に食べられない状態で、とっても惜しいことになっていた。
世間にはヤりたくてたまらない男の人がたくさんいるというのに、成美さんのようにいやらしい美人妻の欲望を誰一人として満足させられないって、マジにもったいないよねえ。
自分自身が不倫なんて思いもよらなかった成美さんは、ずっと女性としての自分を抑えこんでいたとのこと。
だけど、旦那さんの不倫相手がマイホームまでのりこんできて、とうとう糸が切れちゃったらしい。
そこからはもう、20~30代の男の人とガンガン不倫しまくり。
僕と知り合った時には、完全に淫乱のエッチ好きになってしまってたね。
可愛いくてめっちゃ淫乱で、あとくされ無しの人妻。
デブってるわけではないけども、スマートと言うわけじゃ無いスレスレのバランスを維持してるムチムチ体系。
僕、アバラが浮いてたりしたりする女の人、好みじゃないんだよね。
何ていうか…失礼だけど、気持ち悪いじゃん。
女の人はやっぱ、抱き締めててやわらかくて、ふんわりした感じじゃないとさー。
成美さんはとても僕の希望に近い丁度良いムチムチ体系。
手のひらに収まるサイズのオッパイに、薄いカフェオレの乳首。
ウエストはいい感じにくびれてるし、ヒップだってきちんとあがってる。
プリンッとしていて、ツルツルのうまそうなおしりだ。
スベスベの太ももに…軽く愛撫しただけですぐさま滴るような愛液をあふれさせるいやらしいマンコ。
その上、年上なんで、僕が悪戯っぽいことをしたって、優しく包容してくれるっていうか。
僕の方が先にイってしまっても、全く気にせずにいてくれるし。
エッチのパートナーとして、極上と思っている。
成美さんも僕に好感を持ってくれているようで、それなりにちょくちょく待ち合わせしてはエッチしてた。
ある時、成美さんに手を引かれてラブホテルの部屋に入ると、突然、コンコンとドアがノックされた。
成美さんがドアをあけると、少しふっくらしている女性と背の低い女性が室内に入ってきた。
ふっくらしている女性は可愛らしい顔はしてるけど、中年女性みたいな感じで、小柄な女性はオッパイが馬鹿でかいのだけが売りって自分でわかってるらしくて、やたら爆乳をアピールした洋服を着ている。

成美さんはにっこりと微笑みながら、僕に、この二人の女性を紹介しはじめた。
もしかして、この2人も入れて4Pセックスするとかいわないよね?
僕はゾクゾクっとしつつ、楽しそうにニコニコとしている成美さんの表情を見つめた。

「今回はね、私の友達に、私達がエッチしてるところを、観ててもらおうかと思って。」

それとなく今、とんでもない事言われたなぁ…。

成美さんって露出狂んだろうか?
仮に露出狂だとしても、普通に考えても、自分の友達にエッチ見てもらおうとかいう発想になるか?
困惑している僕をほったらかしにして、成美さんの友達はベットの周辺に移動した。
成美さんは次から次へと洋服を脱いでいって、全裸になって、ベットに横になった。

「ねえ…、早くこっち来てぇ。」

成美さんは、大胆にも脚を大幅に開いて、マンコを丸出しにしていて、そのマンコの気持ちよさを良く分かっている僕は、もうすでに我慢できなくなっていた。
無造作に洋服を捨て去って、成美さんのムチムチの身体に乗っかかる。

ゴクリッ…。と唾液を飲む音がきこえた。

成美さんのオッパイを手を使って弄びながら、お互いにレロレロと舌を絡ませ合うようににして濃厚なディープキスをする。

「あはぁ…成美さんって本当に淫乱変態だよね。」

ピンピンに硬くなった乳首をキュッ!と指でつまみつつ、僕は喜んであえぎ声を出している成美さんを見下ろす。
今日は、自分の友達に見られてすごく興奮しているのか、成美さんはずいぶんと敏感だ。

「だってさぁ、友達に健一のことを話しても、ちっとも、信じてもらえないんだよぉ。」

成美さんは、これまでの僕とのエッチを友達に広言していたらしい。

「あぁん…早く健一のオチンポを友達にも見せてよぉ。」

成美さんの両手がビンビンに勃起してる僕のチンポをパンツの上から、何回もいやらしくなぞって、その度に僕のチンポはびくびくと震えた。
パンツを脱ぐと、僕のチンポはガマン汁をヌルヌルに垂れ流して、光を放っていた。

「あぁ…すごい大きいぃ…。」

「あんな大きいチンポ、マンコに入るのかなぁ…。」

その瞬間、息を呑んだギャラリー2人から、うらやましそうな声が沸く…。
成美さんは僕の両足の間にスポッと入り込むと、ギャラリーの2人にみせつけるくらいの凄まじいフェラを披露はじめた。
クチャクチャと舌でチンポ全体をしゃぶりまわして、パクッっと口に咥える。
僕をイかせるつもりはないみたいで、指を使ってないのでとりあえず射精感に耐え切れるが、ヤバいくらい気持ちいい。

「あぁ…ちょ…ヤバい…。」

成美さんは僕のチンポをしゃぶり回すのをやめて、そのまま上目づかいで僕を見上げた。

「健一も、興奮してるんじゃないのぉ。もぅ…変態ぃ~♪」

正直なところギャラリーがいるというのに、気にせずカチカチに勃起させている僕は、かなり変態なのかもしれない。
ゴムを僕に渡してきた成美さんは、自分自身の指でマンコをヌチャヌチャと弄びはじめた。

「もう、我慢できないから、健一のチンポ、私のおまんこにちょうだい。」

成美さんの指がマンコから満ち溢れる愛液をかきだすように弄ぶ。
僕は、急いでゴムをかぶせながら、成美さんのいやらしいオナニーを見つめた。
ようやくゴムをつけたチンポを成美さんのマンコにそっとあてがう。

「早く…入れてぇ…。」

成美さんのセリフが終わる直前に、僕は成美さんのマンコに入り込んだ。
前戯していないマンコは、人妻だという風には考えられないくらい狭くてキツい。
熟れた果実みたいに、成美さんのマンコの奥から、愛液がしたたり落ちる。

「はぅんっ!ふ…太くて硬いわ…。お…奥まで…もっと、きてぇ。」

成美さんに指示されるまま、僕はチンポで成美さんのマンコの奥深いところまでぶち込んだ。
めちゃくちゃ熱い…その上、まだイってないのに、マンコの中が絡みついてくる。
すぐにイキそうなぐらい気持ちよかったが、僕は、ギャラリー2人に早漏だと勘違いされたくないので、射精感を必死でこらえた。

何度か体勢を変えている間に時間を稼ぐ。

僕は、激しく腰を振りつつ、心の中で公開エッチのみで終わるように願っていた。

 

 

 

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